カテゴリー別アーカイブ: 登別

夫婦問題は不平等

近年、夫の浮気調査より、妻の浮気調査が多い。

つまり、妻の浮気が夫の浮気より多いのです。

そして、妻の浮気に対して「法律」も「社会」も夫に対しては不平等なのです。

まず、子供が幼い場合は「母子優先」で、夫が親権を取れることは少ない。

また、ありもしない「夫のDV」をでっち上げ、

「保護命令」を裁判所に申請する妻も多い。

夫が自分に近づくことができないようにしておいて、

自分は浮気相手の男性と同棲をする。

中には浮気相手の男と同棲しながら、夫に対して「婚姻費用」を請求してくる妻もいる。

また、警察の対応も、「DV被害者の妻」、

「DV加害者の夫」と決めつけて、夫の言い分を聞こうとしない傾向がある。

調停でも、妻は弱者、夫は強者と決めつけてくる調停員も多い。

いずれにしても、「社会」も「法律」も夫(男)は不利なのです。

探偵はハッキリと言います。

妻の浮気問題に直面している夫たちへ。

これから、アナタは不利な戦いに挑まなければなりません。

だからこそ、自分が不利であることを自覚して準備をして下さい。

(株)アイシン興信所では
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結婚調査  車の運転と人柄

結婚は人生の大きな岐路です。

できることであれば、幸せになれる相手と結婚したいものです。

探偵は仕事を通じ、たくさんの人と関わらせていただきます。

また、探偵は「人を見る」ことが重要なスキルになります。

探偵の視点で結婚相手として不向きな人の特性があります。

それは「運転の乱暴な人」です。

クルマの運転は人の「素」の部分が大きく出てきます。

人間は多面性の生き物です。

ある一面では「優しく」て「人当たりのよい人」

でも、別な顔は「粗暴」で「わがままな人」

その点において、クルマの運転は隠れたその人の部分が出てくるのです。

クルマの運転が乱暴な人は、

結婚生活においても乱暴であることが多いのです。

探偵はハッキリと言います。

運転の乱暴な人とは結婚しない・・・・

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あなたは浮気相手の本性を知っていますか?

例えば・・・・・

浮気相手のA子さんに夢中になって、浮気をしてる夫 Bさん。

奥さんは何度も夫 Bさんに浮気をやめるように諭すのだが、

Bさんは聞く耳を持たず、浮気をやめようとしない。

ある日曜日、探偵はA子さんの行動を調査していた。

その日、A子さんは、女友達とファミレスで待ち合わせをしていた。

女性友達3人と食事会をしている。

探偵はその隣のボックスに座り、A子さんグループの会話を聞き、録音する。

友達C  「A子、あの妻子持ちの彼とは続いているの?」

A子さん 「まだ、別れていないよ」

       「でも、最近、ちょっとウザクなってきたの」

友達D   「なんで?」

A子さん  「今度はいつ会える?ってしつこいのよ」

友達E   「それじゃ、そろそろ別れるの?」

A子さん  「クリスマスプレゼントにケリーを買ってくれるから、

       それを貰ったら、適当に分かれるつもりよ」

友達一同  「それもそうね、ハ・ハ・ハ・ハ」

その会話を探偵は、一部始終録音した。

探偵はその録音データーを依頼人の奥さんにお渡しした。

そして、奥さんはそれを夫 Bさんに聞かせた。

Bさんはさすがにその会話を聞いて、目が覚めたようだ。

そして、奥さんに浮気について謝罪をした。

でも、奥さんはキッパリとBさんに言った。

「アナタは、気づくのが遅すぎました」「私はアナタと離婚します」・・・・と。

そして、夫 Bさんは全てを失ってしまう。

探偵はハッキリと言います。

今、不倫中の人たち。

アナタはその浮気相手の本性を知っていますか?

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突然別居の裏にあるもの

近年、妻の浮気が急増していることは何度も書かせていただいています。

そして、妻の浮気において多いパターンが「別居作戦」です。

妻の不審な行動が続いている。

夫も少しおかしい・・・と思いながらも静観していた。

ある日、妻が突然、別居を要求してきた。

「私はずっと今まで耐えてきましたが、もう無理です」

「子供を連れて、実家に帰ります」 等など。

夫は何がなんだか分からずに戸惑ってしまう。

そして、妻は強引に家を出て、実家に帰ってしまう。

実家の両親にはでっち上げの夫の浮気や暴力などの話をして、

両親の同情をかい、実家に帰ってくることの同意を得る。

だが、真相は妻が浮気をしていて、

その浮気がバレル前に離婚をするための作戦の一歩が「別居」なのです。

実際、このようなケースは実に多い。

探偵はハッキリと言います。

突然、妻が別居を要求してきた場合、妻の浮気の可能性があります。

「妻の浮気」を前提に対応策を検討してください。

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浮気問題 心の浮気

例えば・・・・

普段、家でパソコンを使わないHさん。

仕事で勤務中はずーとパソコンで仕事をしているHさんは、

帰宅後はパソコンを使わないと決めていた。

どうしても、何かを調べる時は、自分のスマホで簡単に済ませていた。

ある日、帰宅後、どうしてもパソコンで資料を揃えなくてはならなくなり、

奥さんのパソコンを借りた。

奥さんは買い物に出かけていた。

そして、何気に「フェイスブック」を除き見ると、

ある男性とメールのやりとりが確認された。

Hさんはそのメールをさかのぼり、確認した。

どうやらその男性は、奥さんの高校の同級生。

今は仕事で海外に住んでおり、3年後には日本に帰ってくる予定。

2年前から、フェイスブックで出会い、

ここ1年間は燃え上がっているやりとりであった。

奥さん  「私はアナタと再開するために生きてきたんだと思う」

男性   「僕が今まで独身でいたのも同じだよ」

奥さん  「私はもうアナタと歩む人生しか考えられない」

男性   「僕が日本に帰ったら結婚しよう」

奥さん  「ハイ・・・その言葉が今の私の支えです」  等など。

メールの全てを確認したが、どうやらまだ二人は直接には会っていない。

Hさんはそのメールのやりとりを見て、愕然としてしまう。

このようなケースは実際に多い。

ここで問題になるのが、このような「心の浮気」と「未来の浮気計画」を

法律的に解決できるのだろうか?である。

仮にHさんが奥さんに離婚を求めることはできるだろうし、

奥さんもその離婚要求を拒まないだろう。

だが、その男性に対して慰謝料が請求できるのか?

かなり難しいと思われる。

「心の浮気」に対してどう対処すればいいのか?

これについては探偵もハッキリと言えません。

結論を出せるのは当事者のアナタしかいないのです。

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