月別アーカイブ: 10月 2011

砂川市 探偵事務所 自己責任

今、浮気や失業、失恋、病気などで

悩んでいる方へ。

これはあくまでも私が利用している

考え方のコツです。

人生には予期しない問題が

降りかかってきます。

「なぜ自分が」

「俺だけがどうして」

「あいつのせいだ」

だけど何かのせいにしたり、

誰かの責任にしたりする。

だけど、やはり辛い。

そんな時、逆転の発想をしてみる。

自己責任である。

突然の失業。

だけどその会社を選んだのは自分。

また自分はその会社の業績に

貢献したのか。

配偶者の浮気発覚。

その配偶者を選んだのは自分。

またその配偶者に対して心を配っていたか。

やはり全て自分で選んでいるのである。

今、悩んでいる問題を

自己責任と自覚すると

その悩みの苦悩が少し

楽になるかもしれません。

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探偵事務所 石狩市 結婚前に知っておくべきこと

当社は毎日、たくさんのご相談を

いただくのですが、

最近、増えてきたのが結婚調査。

例えば、交際して3年目。

お互いに結婚を前提に交際をしていたのだが、

最近、彼の様子がおかしい。

その点も踏まえての調査をして

ほしいとの依頼。

調査をしてみると、その彼には

複数の女性との交際が発覚。

確かに話し上手で女性に好感を

もたれるような男性であった。

だが、勤務先での評判は決して

良いものではなかった。

調査を進めて行くと、その男性には

多額の借金があった。

以上を依頼人の彼女に報告をした。

恋愛においては楽しく、自分がくつろげる

相手が良いのは当然である。

だが、結婚は全く違います。

人生という船に一緒に乗り込むことです。

仮に船が沈めば、場合によっては

二人とも死んでしまうのです。

もう一方、法律的解釈では

恋人と配偶者では全く異なってきます。

恋愛の延長が結婚ではなく、

結婚を決断する前に、交際の記憶を

リセットし、本当に一緒に船に乗ってよい

人物かを考えることが必要だと思います。

 

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探偵事務所 登別市 お取引前に知っておくこと

昨今の先の見えない不況において

取引先の状況を知ることは

最低限の企業防衛です。

我々、探偵社に信用調査を

依頼する前にまずはご自分で

取引会社の登記簿謄本、

代表者の自宅の登記状況などは

確認しておくべきです。

また、業種によっては取引においての

契約書を一切、取り交わして

いないこともあります。

できることであれば、契約書に

おいて、支払い不履行時の

代表者の個人補償を附帯されることも

重要です。

昨今は企業において内部留保をする余裕が

なかなかできません。

連鎖倒産を回避するためには

しっかりと取引先の確認はすべきです。

回収できない売り上げは入りません。

売り上げではありません。

利益の重要性を今一度、お考え下さい。

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探偵事務所 留萌市 探偵・興信所を選ぶなら・・

インターネットを見ると当社を含め

たくさんの探偵社の広告が出てきます。

探偵社は調査手法ならびに

個々に得意分野を持っています。

探偵社選びの第一は複数の

探偵社に問い合わせをすることです。

調査費用を較べることも当然ですが

色々な探偵社に話を聞くと、

だんだんと話をしているうちに

その探偵社の知識を含めての

クオリティーが見えてきます。

また、ホームページを確認する際は

その探偵社の会社概要を見てください。

ホームページにあたかもその地域の探偵社

と錯誤されるようなことが書いているが

東京にしか拠点がない。

そのようなところはやはり避けるべきです。

探偵調査は特殊なものです。

東京の探偵社が北海道の調査を

行うのは無理があるのと、

経費と称する費用の加算も考えられます。

探偵社に依頼をする際は十分に

精査してください。

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探偵事務所 江別市 離婚後の浮気発覚について

今回は離婚後の浮気発覚について。

何度もこのテーマを書いていますが、

やはりこの部分は大切なことです。

配偶者からの離婚要求。

理由は「性格の不一致」

「これ以上、一緒にいたらお互いが不幸になる」

「別々の人生を生きよう」

などなど。

お互いが話し合って離婚が成立する。

だが、その後に浮気の事実が発覚。

それもかなり以前から。

当然、自分と結婚していた時からであった。

それを知ったアナタは納得した離婚であったが、

急に怒りが湧いてくる。

証拠を取って訴えたいと探偵社に相談。

結論からすると「無理」である。

厳密にいうと婚姻関係が成立している時の

不貞行為(浮気)を立証し、その不貞行為と

離婚との因果関係を裁判で証明できれば

机上の上では可能なのだが、

現実はやはり「無理」である。

裁判になった場合、その裁判官

の審判に寄るが、基本的に慰謝料の

支払いまでの判決が出されたケースは稀である。

離婚をする場合は後悔のないように

十分な検討をしていただきたいです。

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