浮気問題 されるのではなく、決断する離婚

身勝手な浮気をしたあげく、強引に離婚を要求してくる夫たちが多い。

自分の浮気がバレそうになると、妻にいろいろな文句をつけて離婚を迫る。

もう、お前のことは女として見れない・・・・

お前は子供たちの母親でしかない・・・・

もう、これ以上、お前を嫌いになりたくない・・・・

俺は離婚できなければ、死んだほうがましだ・・・・

今、黙って離婚すれば、養育費は払ってやる・・・・

夫婦というものは、当然のごとく一対一の関係である。

夫・・・・対・・・・妻

毎日、夫に理不尽な離婚要求をされ続けると、

離婚をしない自分が悪いのだと思えてくる。

このような思考になってしまうのです。

でも、妻はここが踏ん張りどころです。

離婚したのか?  離婚されたのか? では全く違います。

こんな夫、こっちから離婚だわ・・・・・

これだけ慰謝料を払わせたんだから離婚して正解だったわ・・・・

養育費も慰謝料も親権も財産分与も全部勝ち取ったわ・・・・ 等と

どこかで自分が納得できた上で離婚をする。

または、納得ができないのであれば、離婚などしなければ良いのです。

探偵はハッキリと言います。

離婚するのか? 離婚されるのか? では意味合いが全く違います。

当然のごとく、自分が納得できる離婚をするべきです。

もし、納得できなければ、「私はアナタと離婚しません」と言いきって下さい。

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