2009-1-6(Tue)01:42:22
帯広
・・・
2009-1-6(Tue)00:26:15
本日の調査 下準備終了
今回はモバイルよりはたまた、私チャッピーが更新致します本日は、調査ミーティングも兼ねて行く、アイシン探偵事務所札幌店近くの和洋食堂でのお気に入りメニューを・・・・・・
2009-1-1(Thu)10:49:38
アイシン探偵事務所より、ご挨拶
丑年
『新年 明けまして、おめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。』
私、チャッピーが社長に代わり
新年のご挨拶をさせ・・・・・・
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浮気調査
アイシン探偵事務所 札幌店では札幌を拠点に函館・稚内・苫小牧・旭川・帯広・釧路な
ど北海道全域において浮気調査・浮気確認・浮気証拠取得などを承っております。
時に真実を見ることは辛いことです。 ですが問題解決の一つの方法として真実を知ることも
必要と思います。
慰謝料の請求などにおいて証拠取得という意味での調査もあろうかと思います。
ですが、できることであれば当社の調査がご夫婦の再スタートに役立つ事を願います。
浮気で悩まれている方にまずはお考え頂きたいことがございます。 調査を行うことは、
「すべてを知り、現実を見てしまうということです。」
今まで浮気をしていると感じていても、それと実際に我々の調査の中で、リアルな現実を知る
こととは違います。
よく探偵社の広告などに、「真実を知りたい」「本当の解決には証拠を」などなど。
ですが、やはり現実を知ることは大変辛いことです。
今、あなたにその勇気と覚悟があるかを、今一度考えていただきたいと思います。
一般的なイメージとして、我々探偵社の調査を、離婚のときの慰謝料や離婚にむけての準備
とお考えになられている方が多いと思います。
ですが、私の考える調査とは離婚を回避するための調査です。
例えば、夫の浮気に悩んでいる奥様がご主人に「あなた、浮気しているわね」などと言っても、
返ってくる言葉は「俺のことが信じられないのなら離婚するしかない」
「頭がおかしくなったのか」など、夫婦で向き合って話し合おうとはしません。
そのときに、的確に奥様が状況を掌握されていますと夫も向き合って話しあいになります。
ありきたりな言葉ですが離婚はいつでもできます。
我々の調査が多くのご夫婦の離婚危機回避に役立つ事を願います。
1) 基本プラン
基本料金 |
30,000円 |
時間調査料金 1時間 |
10,000円〜15,000円 |
※ 1日調査の場合
基本料金 |
30,000円 |
調査時間(4時間) |
40,000円(1時間 10,000円の場合) |
合計 70,000円
2) セット調査プラン
基本料金 |
50,000円 |
調査時間(30時間) |
300,000円 |
合計 350,000円
(30時間の調査時間を状況によって複数日に分けて調査を行う)
※ 上記のセット調査プランは様々なプランがございますのでお問い合わせ、ご相談下さい。
調査費用につきましては個別に状況をお聞きし、最適な調査方法のご提案ならびに
お見積もりをお出しいたします。
また、ご予算内での調査プランのご案内もいたします。
- 有責配偶者からの離婚請求について
有責配偶者とは浮気などの主たる原因を作った当事者のこと。
基本的に浮気をしている方からの離婚請求は認められません。
昭和27年に最高裁の判例で有責配偶者からの離婚請求を破棄した以降、
有責配偶者からの離婚請求は認められてはいません。
ただ、平成になり、少数ではありますが、有責配偶者からの離婚請求を認める
判例もでています。
その場合においての主たる要因は 1.別居期間が著しく長い 2.子供がすでに独立した状態にあるなど。
ですが、基本的にはやはり、有責配偶者からの離婚は認められないとの判例が圧倒的に多いのが現実です。 - 離婚請求ができる場合
1. 配偶者に不貞な行為(浮気など)がある場合
2. 配偶者が3年以上にわたって生死が不明な場合(失踪など)
3. 配偶者が重度の精神疾患(回復が極めて困難な状態)に陥った場合
上記以外にも婚姻継続しがたい重大なる事由が発生した場合など
基本的には性格の不一致などの理由で一方的に離婚請求をしたとしても認められません。
- 不貞行為(浮気行為)の証拠
基本的に不貞行為が客観的に判断できることが前提になります。
1.ファッションホテル、ラブホテルなどからの出入り状況
2. シティホテルにおいては相手と同室に入室し、おおむね1時間以上の滞在
時間の確定。
3.相手の住居に宿泊ならびに頻繁なる出入り状況※ いずれのケースにおいても、客観的(写真など)な証明が必要になります。
また、不貞行為において離婚、慰謝料などの請求に関しては、継続的な
関係(2回以上の関係証明)が必要になる場合が多い。食事などを一緒にする、ドライブなどをするなどの状況も、直接的な不貞関係の立証
にはなりませんが、状況証拠においては関係の親密度を証明するものになります。 - あなたが準備をすること
配偶者の浮気を知ったとき、これから、あなたは様々な戦いをしなくてはなりません。
結果的に離婚になるか、夫婦関係を修復するのか。
いずれにしましても、この問題を解決するためにあなた自身も準備をしなくてはなり
ません。1.日記を書く
相手の行動(帰宅時間、行動、言動)など細かく知りえる限り、日記に書きとめてください。
相手と話し合うとき、調停、裁判などのとき、「4月の始めに朝帰りしたでしょう」と言うより、「4月3日は朝帰りしたでしょう」と言った方があなたの主張を通しやすい。 また、裁判においては訴状を書く場合もより信憑性が出てきます。
2.離婚不受理届
数の多いケースではありませんが、有責配偶者が勝手に離婚届をだしてしまうことが
あります。 もし、提出されてしまうと、あなたが裁判などで、その離婚届についての
無効の申請をしなければなりません。離婚不受理届の方法は簡単です。
印鑑を持参の上、最寄の役所に「離婚届の不受理届を出したい」とお願いして下さい。
簡単な書類記入で完了します。
なお、効力は6ヶ月間ですが、更新は何度でもできます。3.弁護士選定
不貞行為による慰謝料請求(有責配偶者、その浮気相手)をする場合は基本的に弁護士を代理人としておこなうことをお勧めいたします。
あなた自身が慰謝料の請求をすると、特に配偶者の浮気相手に感情的に請求をしてしまうと、 強要、脅迫と誤解され、無用なトラブルにもなりかねません。
そこで、弁護士の選定ですが、最近は弁護士の業界においても専門分野が定着してきているようです。
たとえば離婚などの「家事紛争」、「相続・遺言」、「不動産取引」、「債務整理(自己破産)」など個々の弁護士により得意分野があるようです。やはり、浮気・離婚などの問題においては家事紛争を得意とする弁護士に委任すべきです。
それでは、どの弁護士が良いのかについては、「法テラス、日弁連などの相談窓口で紹介を受けるなり、タウンページなどで、複数の弁護士事務所などに電話で費用などを聞く段階で積極的に話を聞いてくれる弁護士に委任するのが良いと思います。
- 浮気をやめさせる
浮気をやめさせる方法については個々のケースによってさまざまな方法を考慮しなければなりません。
1.配偶者の浮気相手に内容証明郵便にて通達をする。
あなたが、探偵調査などを行い、不貞の証拠を得ている場合などは、直接、その浮気
相手に内容証明郵便にて、自分の配偶者との交際中止命令をするのも、ひとつの
方法と思います。あなたに不貞行為関係を知られている。また正式な内容証明郵便で手紙が来ることなどのプレッシャーを相手にかけることになります。
※ 客観的な証拠がない場合は、逆に名誉毀損、脅迫行為になる恐れがあります。
例えば、その相手とのメール内容を見た、うわさを聞いた、などでは客観的な証拠
にはなりません。2.有責配偶者に影響力のある人からの説得
あなたのご両親、有責配偶者の両親、兄弟など、当人に影響力のある人物に、現在の状況を正確に伝え、そのうえで、浮気をやめるよう説得してもらう。
3.別居をする
浮気の発覚で、あなたは感情的になり、相手は開き直る。
この展開は非常に多いです。
この状態でお互いが、感情をぶつけあっても良い展開にはならない場合が多いです。
そこで、あえて一時的に別居をしてみることを考えてみてはどうでしょう。
あなたは、状況を冷静に考える時間がもて、相手もあなたがいることが当たり前になっており、別居をしてみてあなたの大切さに気がつく。
長い夫婦期間において、時に別居も必要かもしれません。探偵の経験からのアドバイスを書かせていただきましたが、まだまだ伝えきれない
部分もございます。 また、ご不明な点もあろうかと思います。
よろしければ、当社無料電話相談までお気軽にご相談下さい。
年齢、個人を識別できることにつきましては変更しております。
札幌市の 夫 高義則さん(32才) 妻 幸子さん(30才) 長男 利輝ちゃん(3才)長女 由美
ちゃん(1才)の結婚4年目のご家族。
妻 幸子さんから当社無料電話相談室にご相談がありました。
相談内容は夫 義則さんが、会社の同僚である木下 明美さん(28才)と不貞関係にあるとの
こと。
妻 由美さんも結婚前は同じ職場に勤めており、元同僚から夫と木下との関係を聞いたとのこ
とでした。
相談員は調査を行うより、まずはご主人にそのことをはっきりと確認しなさい。
その上で、ご主人と話し合いをしてみてはとアドバイスをさせていただきました。
数日後、再度奥様よりお電話いただき、「主人と話をしましたが、まったく取り合ってくれず、証拠
もないのに、憶測と噂話だけで何を言っているんだ」と逆にしかられたそうです。
やはり調査は必要となり、ご主人の会社が休みの日曜日に友人と飲みに行くと言っている日に
調査を行いました。
午後6時にご主人が自宅を出るところから調査スタート。 まずは徒歩で地下鉄駅まで行き、
地下鉄に乗車する。 車内でメールをしている。
ご主人の乗車した駅から3つ目の駅にて、今回の浮気相手と思われている木下さんが乗車し、
ご主人の隣に座り、車内にて会話している状況を確認。
その後、二人で某駅にて下車する。居酒屋にて飲食し2時間後、その店を出る。
徒歩で移動し、ラブホテルに手をつなぎながら入館する。
午後10時にホテルに入る。 3時間後の午前1時に二人で同ホテルを出てくる。
ホテル前よりタクシーに乗車し、途中、木下さんのアパート前にて木下さんが降り、そのままタク
シーにてご主人も自宅に帰る。
翌日、奥様とお会いし、調査報告書ならびに状況撮影したビデオテープなどをお渡しする。
今回のご主人の不貞行為が2度目(以前は別の女性)ということもあり、現在は別居をし、
今後についての話し合いをしている。
先日、奥様よりご連絡をいただき、「最終的に夫とどのような結果になるか今はわかりません。
だけど、私は人生を絶対にあきらめません。必ず幸せになります」と言った奥様の声が明る
かったのが印象的でした。
函館市の 夫 長谷川学(39才)、 妻 清美(41才)、娘 優奈(1才)の3人家族。
9月某日に妻 清美さんから当社無料電話相談室にご相談の電話が入りました。
内容は夫 学さんが仕事が忙しいとのことで、週2日位は帰宅、残りの日は会社に泊まり込み
で仕事をしているとの状況でした。
最初は奥様も夫の話を信じていましたが、やはり何かあるのではないかとの疑惑がでてきた
そうです。
相談員が詳細をお聞きしたところ、やはり不自然な状況が多数出てきました。
そこで、奥様に調査プランのご案内をするとともに、調査を行うことは、現実を見てしまう辛さ
もあることをご説明いたしました。
1週間後、奥様より再度のお電話をいただき、「現実を確認し、例え辛い状況がでてきても、
私は戦います」との言葉でした。
調査依頼を承り、女性スタッフ2名 男性スタッフ1名の調査チームを編成し、調査を開始し
ました。
まずは、ご主人の行動確認からスタート。
やはり、女性(26才)との交際状況の確認がされました。
その女性とは仕事を通じて知り合い、調査によると交際も1年位になっていました。
調査において継続的不貞関係の証拠取得も完了いたしました。
その後、ご夫婦ならびに前記女性が協議を重ね、一時は奥様も裁判も辞さない状況でしたが、
結果としては完全に和解となりました。
先日、奥様よりご連絡をいただき、夫の態度も以前より優しくなっているとのこと。
まだまだ、自分の心の傷は消えませんが頑張っていきますと言っていました。
探偵も、この家族が二度とこのようなことがなく、幸せが続くよう願うばかりです。
アイシン探偵事務所では北海道の下記地域において調査を承っております。
札幌市 留萌市 稚内市 根室市 夕張市 名寄市 釧路市 帯広市 北見市 網走市 旭川市 深川市 滝川市
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