タグ別アーカイブ: 興信所札幌

浮気問題  限界ギリギリ前に考える

探偵の実感として医者の夫たちの浮気率は非常に高い。

苦労して勉強をし、医大に合格、過酷な研修医時代を経て、医者になる。

そのためか、医者の夫たちは特権意識が強く、浮気に対しても罪悪感を持たない。

また、医者を夫に持つ妻たちもそんな夫にひたすら耐える。

夫の医者としての収入や自分の夫が医者であることのステータスを

捨てられずにひたすらに耐える。

当然、医者の夫の収入は高い。

妻もその収入で成り立つ高い生活水準もある。

でも、探偵はそんな妻たちが心と体を

壊してしまっているケースをたくさん見てきています。

探偵はハッキリと言います。

夫が医者や高収入な仕事をしている。

そんな夫の収入やステータスで

夫の浮気をひたすらに耐えている奥さんたちへ。

耐えて、耐えて自分の心と体を壊してしまってはなにもなりません。

自分の限界がくるまえに、耐える以外の方法を考えてください。

(株)アイシン探偵・興信所では札幌を拠点に北海道全域で
浮気調査・不倫調査・素行調査・盗聴器発見調査・家出人調査 他
様々な調査を承っております。


(株)アイシン探偵  札幌市ホームページ

カテゴリー: 札幌 | タグ: | コメントは受け付けていません。

浮気の証拠と覚悟

例えば、夫の不審な行動が続く。

帰宅時間が極端に遅くなり、休日も仕事に行くといっては外出。

飲み会も多くなり、朝帰りも頻繁になってくる。

奥さんは夫の浮気を疑いながらも、夫に問いただすことができない。

そこで、探偵に夫の浮気調査を依頼される。

確かに夫の浮気の証拠は、夫が開き直った場合に必要です。

でも、浮気の証拠を得る前に必要なものがあります。

それは、「決意」です。

夫の浮気を許さない・・・という決意が第一に必要です。

探偵は、夫の浮気問題で悩む奥さんたちのご相談をお受けします。

その奥さんたちの中には「決意」を持てない人も多い。

夫が浮気をしていたのなら、浮気をやめるように頼んでみます・・・・

夫は証拠があっても、浮気を自分からは認めないと思います・・・・

夫は何を言っても聞き入れないと思います・・・・

夫を責めて、離婚されるのは困ります・・・・・

このような気持ちでは100の証拠があっても意味がありません。

今、夫の浮気問題に直面している奥さんたちへ。

浮気問題の解決に必要なもので「浮気の証拠」は2番目です。

1番目に必要なことは夫の浮気は許さないと言い切れる「覚悟」です。

(株)アイシン探偵では
札幌・小樽・函館・滝川・深川・旭川・北見・網走・釧路・根室  他
北海道全域で様々な調査を承っております。


(株)アイシン探偵・興信所  札幌市ホームページ

カテゴリー: 札幌 | タグ: | コメントは受け付けていません。

浮気をすると子供に無関心になる夫

例えば、夫の浮気が発覚する。

夫が素直に浮気について謝罪してくれ、浮気を止めてくれればよいが、

逆ギレをし、開き直る夫たちもいる。

そんな夫に対して悩まれている奥さんたちも多い。

まだ子供が小さかったり、離婚後の生活に不安を持ったりで、

妻は簡単には離婚を決断できるものではない。

探偵がよくいただく相談の中で

「離婚した方がよいでしょうか?」というものがある。

やはり、個々におかれている状況によってその判断が変わってきます。

でも、1つの指針になることがあるとすれば、

夫が子供に対して無関心になった時・・・が分岐点なのかもしれません。

子供はどんなに幼くとも、お父さんのお母さんの不仲を感じ取ります。

それは、大人が思っている以上に敏感です。

浮気問題の一番の被害者は子供たちです。

探偵はハッキリと言います。

夫の浮気問題・・・・

夫が子供に無関心になった時が離婚の分岐点なのかもしれません。

(株)アイシン探偵事務所では
札幌市・恵庭市・千歳市・苫小牧市・登別市・室蘭市・函館市 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

(株)アイシン探偵事務所  札幌ホームページ

カテゴリー: 札幌 | タグ: | コメントは受け付けていません。

浮気問題  探偵泣かせのサービスタイム

最近、ラブホテルのサービスタイムを

フルに使う不倫カップルたちが増えている。

例えば、妻の浮気パターン。

午前7時00分  夫が出勤する。

午前7時30分  高校生の息子が登校する。

午前8時00分  妻が外出する。

           近所のコンビニで待っている浮気相手のクルマに乗る。

午前8時30分  男性のクルマでラブホテルへ入っていく。

午後6時30分  クルマがラブホテルから出てくる。

ラブホテルのサービスタイムをフルに使っての10時間滞在。

当然、探偵はいつ出てくるか分からない相手に対して

ひたすらラブホテル付近で待機する。

ホテルから出てくる一瞬のタイミングを撮影するには集中力が必要です。

通常、3時間くらいの集中力は養っている探偵ですが、

10時間の集中力維持はさすがにキツイものがあります。

探偵はハッキリと言います。

ラブホテルのサービスタイム 最大16時間滞在OK・・・のカンバン。

探偵殺すにはサービスタイム・・・ 

(株)アイシン探偵事務所では
札幌・江別・岩見沢・美唄・砂川・滝川・深川・旭川・釧路・根室・函館 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

(株)アイシン探偵事務所  札幌ホームページ

カテゴリー: 札幌 | タグ: | コメントは受け付けていません。

増える熟年離婚の現実

要因はいろいろと考えられますが、

妻の浮気が増えていることも要因の1つだと考えます。

私が探偵になった頃は9割が妻から夫の浮気調査依頼であった。

現在は依頼の7割が夫から、妻の浮気調査依頼です。

通常、家庭のお金の管理は妻がしている。

そのため、夫が依頼費用を捻出することは、ハードルが高いはずです。

それでも、夫からの依頼が多いのです。

世の中の潜在的な浮気の数は妻側の方が

圧倒的に多いと探偵は実感しています。

そして、このような状況(妻の浮気が多い)にも関わらず、

世の夫たちは家計のことに全く無関心なのです。

例えば・・・・

夫はいつも妻から生活が苦しい・・・と言われ続けていた。

そして、夫は定職の他に深夜のアルバイトを始める。

10年の歳月が流れ、妻から突然に離婚を要求された夫。

夫は悩んだ挙句、探偵に妻の調査を依頼する。

すぐに妻の浮気が確認された。

だが、妻は開き直り、逆ギレ。

強引に家を出て、実家に帰ってしまう。

そして、自分から離婚調停を起こしてくる。

自分の浮気のことはウヤムヤにされ、強引に離婚を成立させてしまう。

慰謝料も離婚後、妻は支払い能力がない・・・とのことで終わり。

離婚から1年後・・・夫の元に妻が新築マンションを購入したとの噂が入る。

確認すると現金3000万円で購入していた。

夫が妻(元妻)に確認すると、「アナタに関係ないでしょう」の一言。

おそらく、結婚期間中に相当額のお金を貯め、

離婚後に財産分与をしていなかったお金で購入したのだろう。

上記の例はあくまでもフィクションではあるが、

実際に類似するケースは多いだろう。

世の夫たちはもう少し、家計や家庭のことに関心を持つべきです。

妻に任せていても、無関心ではダメなのです。

離婚後、夫は毎月、ギリギリの生活・・・・

そして、妻は現金でマンションを購入・・・・

こんな現実もあるのです。

(株)アイシン探偵事務所では
札幌・恵庭・千歳・苫小牧・登別・室蘭・伊達・函館・旭川・帯広・釧路 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所  札幌ホームページ

カテゴリー: 札幌 | タグ: | コメントは受け付けていません。