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知っておきたい調査事例:浮気調査

株式会社アイシン探偵事務所で行った調査事例を紹介いたします。

2022年9月26日 月曜日
下記調査事例は複数の調査をもとに創作したフィクションです。

苫小牧にも秋風が吹く11月。

苫小牧在住の沼田砂羽さん(36歳)から夫 一馬さん(38歳)の浮気調査を依頼される。

砂羽さんは看護師、一馬さんは教員をされている。

3ヵ月ほど前から一馬の様子が不審になっていった。

帰宅時間が遅くなり、「日曜日も学校に行ってくる」といって外出、夜に帰ってくる。

日曜日、一馬さんが学校に行くと出かけていった後、砂羽さんが学校に見に行った。

一馬さんのクルマがなく、学校にきている様子はなかった。

砂羽さんは一馬さんに「学校に行っていなかったよね」と言っても、「その時間ならコンビニにクルマで行っていた」と答える。

砂羽さんいわく、一馬さんはとても口が上手で、いろいろな屁理屈をいうそうです。

そして、悩んだ末に当社へ依頼された。

さっそく調査を開始する。

やはり一馬さんは浮気をしていた。

相手は職場の同僚教員の足立愛子さん(29歳)。

愛子さんも既婚者であった。

一馬さんは日曜日、愛子さんの自宅近くのスーパーの駐車場で待ち合わせをする。

愛子さんを乗せ、食事をしてホテルへ向かうという行動が確認された。

その後も探偵が調査を進めるとやはり会うたびに二人はホテルに行く関係であった。

探偵は調査結果を依頼人である砂羽さんに報告をさせていただく。

その後、砂羽さんは一馬さんに浮気の事実を承知していることを告げる。

そして、愛子さんと愛子さんの夫とも会い、話し合いをした。

砂羽さんは今後、一馬さんと夫婦の再構築をするのか? を考えるそうです。

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2022年9月13日 火曜日
下記調査事例は複数の調査をもとに創作したフィクションです。

佐々木勇さん(48歳)から妻 聡子さん(46歳)の浮気調査を依頼される。

勇さんは公務員、釧路市に単身赴任をして3年になる。

子供さんは長男(23歳)、長女(21歳)はそれぞれ独立しておられる。

聡子さんは札幌の持ち家で独り暮らしをしている。

2年くらい前から聡子さんの様子が不審になっていった。

勇さんが月に2度ほど帰省するのだが、勇さんが帰省すると聡子さんはいろいろな用事で外出している。

勇さんと顔を合わせたくないように聡子さんが出掛けているのです。

勇さんは帰省した際、近所に住む友人と会った。

その際、勇さんが友人に「妻が俺をさけているようだ」と相談した。

友人が「もしかして浮気をしているんじゃないか」と何気なく言った。

勇さんはまさか?と思いながらも不安がよぎった。

その後、友人が夜、勇さんの家の前を通った際、真っ暗だったのを確認した。

家の前に止まっているはずの聡子さんのクルマもない。

その話を友人から聞いた勇さんは悩ん末に当社へ依頼されたのだった。

さっそく探偵が調査を開始する。

やはり聡子さんは浮気をしていた。

相手は聡子さんの高校の同窓生の木下隆さん(46歳)。

隆さんは2年前に離婚していた。

おそらく離婚後、聡子さんと関係が深まったのだと思われる。

聡子さんはほぼ毎日、隆さんの家に行き、宿泊をしていた。

隆さんが仕事に出掛けるとき、一緒に出てきて、家に帰ってくる。

夕方に食材などを買って、隆さんの家に行く・・・を繰り返していた。

浮気というより、ほぼ同棲という状況であった。

探偵はすべてを勇さんに報告させていただく。

勇さんは探偵の報告に愕然とされた。

結婚23年、まさかこんなことになっているとは・・・・と。

勇さんは聡子さんと何度も話し合いを持ったが、聡子さんは繰り返し離婚を要求してきた。

悩んだ末に勇さんは離婚を決断された。

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2022年9月12日 月曜日
下記調査事例は複数の調査をもとに創作したフィクションです。

函館山の夜景がきれいに映る11月。

函館市在住の横道博さん(33歳)から妻 優実さん(28歳)の浮気調査を依頼される。

博さんと優実さんは結婚して4年。

子供はまだいない。

博さんの仕事は公務員、優実さんはアパレル関係のお店に勤めている。

2ヵ月ほど前から優実さんの態度がよそよそしくなり、博さんと会話をしなくなっていった。

そして3週間前に博さんと優実さんはほんの些細なことでケンカになった。

優実さんは「少し独りでこれからの人生を考えたい」と半ば強引に家を出ていった。

「友達の奈央のところで泊めてもらう」と優実さんは言っていた。

博さんもその話を信じていた。

その後、数日たってから博さんが優実さんに電話をかけた。

仕事が終わっている時間に電話をかけても、電話にでない。

そして翌日のお昼休みに折り返しの電話が来る。

「昨日はお母さんと電話で話をしていたから、電話にでられなかったわ」

別の日も夜に電話をかけるが優実さんは電話にでない。

やはり翌日の昼休みに折り返しの電話がくる。

「昨日は友達の明美と電話で話をしていたから電話にでられなかったわ」

さらに数日後、優実さんから電話があり、「自分自身でよく考えたけど、離婚をしたい」と言ってきた。

博さんは戸惑い、友人などに相談する。

友人は「それはどう考えてもおかしい」、「ちゃんと調べてから結論を出した方がよい」とアドバイスをくれる。

博さんは友人のアドバイスもあり、当社へ優実さんの調査を依頼された。

さっそく探偵が調査を開始する。

優実さんは友人の奈央さんのところには泊まっていなかった。

実際は、職場の同僚の佐藤健太さん(25歳)の家で暮らしていた。

浮気をしていたというより、同棲をしていたのだった。

その後も探偵は調査を進めた。

優実さんと佐藤氏はやはり博さんが違和感を持たれた2ヵ月前より親密な関係になったようだ。

そして優実さんは博さんが優しいことを利用して、「浮気がバレないうちに博さんを説得して離婚を承諾してもらおう」と考えていたようだ。

探偵はすべてを博さんにご報告をさせていただく。

博さんは深いため息をつかれ、探偵の報告を聞かれていた。

今後については弁護士に相談しながら、じっくりと自分の答えを出していくと博さんは探偵に話されていた。

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2022年9月11日 日曜日
下記調査事例は複数の調査をもとに創作したフィクションです。

札幌市在住の斉藤祐樹さん(38歳)から妻 由里子(37歳)の調査を依頼される。

祐樹さんは公務員、由里子さんは看護師をされている

家族は6歳の翔太君を含め、3人家族。

調査依頼のきっかけは、一年ほど前から由里子さんの不自然な外出が増えたことであった。

休みの日も病院で会議があると出かけていく。

また、自宅にいるときも常にスマホを肌身離さず、LINEなどをしている様子であった。

さっそく探偵が調査を開始する。

由里子さんは同じ病院の検査技師 山田浩人(ヤマダ ヒロト)さん(29歳)と不倫関係にあった。

浩人さんは独身。

やはり由里子さんと一年前から不倫をしていたようだった。

以上を依頼人である祐樹さんに報告をさせていただく。

由里子さんが浮気をしていることは予想していた祐樹さんであったが、一つ驚く事実が判明した。

由里子さんが新車を購入し、先日納車された。

そのクルマのナンバーが希望ナンバーであった。

由里子さんは占いで縁起のよい数字と言っていたのだが・・・・

クルマのナンバーは「16-10」、ヒロトだったのだ。

祐樹さんは悩まれた末に由里子さんとの離婚を決断された。

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2022年9月10日 土曜日
下記調査事例は複数の調査をもとに創作したフィクションです。

札幌大通公園に秋風が吹く10月。

札幌市在住の吉田里美さん(43歳)から夫 高志さん(45歳)の浮気調査を依頼される。

高志さんと里美さんは二人で保険代理店を営んでいる。

高志さんは営業、里美さんは事務と経理を担当する。

高志さんは仕事につながればといろいろな親睦会に所属していた。

1年ほど前から高志さんの親睦会の会合が急増した。

ほとんどの親睦会の連絡は未だファックスが多い。

7月10日 納涼会のお知らせ 

7月21日 定期理事会のお知らせ 

7月28日 総会事前協議会

ファックスの受信は内勤の里美さんが受け取り、高志さんに渡す。

高志さんは「面倒だけと仕方ない、これも仕事だ」等と独り言を言いながら、お知らせの紙をながめている。

あるとき、里美さんはお客様からの問い合わせがあり、高志さんの机の中の資料を探していた。

そのとき、ファックスで来ていたお知らせの紙が入っていた。

それはファックスで送られたものではなく、原版であった。

それを見た里美さんはこれまでのファックスを確認してみた。

別々の親睦会から送られてきているのに、送信場所は同じコンビニ。

里美さんはもしや?と思い、高志さんのスマホを覗き見た。

やはり高志さんは浮気をしていた。

だが、高志さんは営業していることもあり、口が達者であった。

キチンと証拠を取ってから話をしないとごまかされてしまう・・・と探偵に調査を依頼されたのだった。

さっそく探偵が調査を開始する。

高志さんはある親睦会で知り合った女性起業家の佐々木純子さん(39歳)と不倫関係にあった。

会合のお知らせで外出していた日は、純子さんと会っていたのであった。

探偵の報告を受け、里美さんは高志さんと話し合いを持った。

最初、高志さんは否定をしていたが、探偵の撮った写真を見せるとすべてを認めた。

高志さんは純子さんと別れることを約束した。

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