結婚調査  浮気をする人の傾向

探偵は仕事を通じてたくさんの人たちと関わってまいりました。

そして、一つの傾向があることに気づきました。

浮気をする人はギャンブル好きで借金がある・・・・

借金のある人はギャンブル好きで浮気をする・・・・

ギャンブルをする人は借金があり、浮気をしている・・・・

当然、全ての人に当てはまるわけではありませんが、

浮気、ギャンブル、借金がセットになっているケースが多いのも事実です。

浮気をするか?浮気をしないのか?は結婚してみないと分からない。

でも、結婚相手がギャンブル癖と借金癖がある場合、

浮気癖もある?可能性があります。

(株)アイシン探偵では北見市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴調査・結婚調査・家出人調査 ほか
様々な調査を承っております。

浮気調査 だんだん言い訳が雑になる

例えば夫の浮気。

まだコソコソと浮気がバレないように必死になっている間は、

妻がクギをさせば、その浮気は収まるケースが多いです。

次に浮気の言い訳が雑になってきた場合は要注意です。

今週は毎日、仕事が遅くなるからな・・・・

家に帰ってこれない日も多いからな・・・・

明日から当面、出張だからな・・・・  等などと

帰宅が遅くなる言い訳や、外泊をする言い訳が雑になる場合は夫の浮気が深みにはまっています。

浮気の言い訳が雑になってくる・・・・・

これは夫の浮気が深みにはまっている顕著な傾向です。

この場合、急ぎの対応が必要です。

(株)アイシン探偵(興信所)では函館市を含め、北海道全域で
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浮気調査 怪文書の犯人は誰?

ある日、差出人の名前が書いていない封書が届けられる。

妻がその封書を開封する。

アナタの夫は○○田○○子と浮気をしています。

○○子は次から次ぎへの男を変える悪い女です。

早めに対処しないと大変なことになりまよ。

手紙の内容は夫が悪い女と浮気をしているということが書かれていた。

妻は夫が帰宅すると烈火のごとく攻め立てる。

紆余曲折があり、妻は離婚を決断する。

結局はその怪文書が離婚のきっかけとなった。

このようなケースは少なくない。

さて、あの怪文書を送った人物は誰か?

多くの場合、その多くは夫の浮気相手の女性、○○子です。

自分のことをどうしようもない性悪女とあえて書き、自身が疑われないようにする。

なかなか妻と離婚を決断しない相手の家庭を破壊するためです。

場合によっては自分が妻に訴えられる覚悟で自爆攻撃をしているのです。

ある日、怪文書が届く。

その送り主は、夫の浮気相手の女性の可能性が高いのです。

(株)アイシン探偵事務所では滝川市を含め、北海道全域で
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浮気調査 次々と愛を語る夫たち

結婚後の1年以内の浮気のご相談が増えています。

1年も経たないうちに浮気をする浮気夫たちに共通することがあります。

それは結婚前「知り合ってすぐに愛を語り始める」ことです。

もう僕は君を愛してしまった

君を愛することが僕の人生なんだ

誰より僕は君を愛しているんだ

そして、その愛を手に入れるとすぐに別の人に愛を語る。

そんな無責任な人はすぐに愛を語る傾向があります。

愛には責任が伴います。

だからこそ、責任のある人は簡単に愛を語らないこともあるのです。

(株)アイシン探偵では旭川市を含め、北海道全域で
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結婚しても今更我慢できない

仕事を通じて思うことがあります。

それは・・・

我慢のできない人たちが多いのだろうか

結婚してもギャンブルは我慢できない

結婚しても、飲み歩くことは我慢しない

結婚しても、酒は我慢するつもりはない

子供が生まれたって、生活を変えるなどの我慢はしないぞ

そういって何も我慢しないぞと言う人たち。

そして世の中の風潮がときおり、我慢を悪のように言います。

でも我慢と責任は表裏だと思います。

結婚したのだから、ギャンブルは止めよう。

結婚したのだから、飲み歩くのも少し控えよう。

結婚したのだから、健康管理のため、お酒の飲みすぎには気をつけよう。

子供が生まれたのだから、生活を見直そう。

やはり結婚するのなら、我慢ができて責任の持てる人と結婚することが、

当然、望ましい。

我慢のできない人とは結婚しない

これも幸せになる法則の一つです。

(株)アイシン探偵では北海道全域で
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浮気夫の常套句

既婚であるのに、マッチングアプリで女性と知り合う

そして女性に対して様々な嘘をつく。

妻とは何年も家庭内別居なんだよ。

子供が小学校を卒業したら離婚することに決まっているんだよ。

妻とは何年もセックスをしていない。

妻は子供たちの母親でしかないんだよ。

妻とは5年以上も別居をして、もう離婚なんだと、

夫は妻と普通にうまくいっていても、

「妻とはうまくいっていない」と言って浮気のできそうな女性たちを口説く。

そんな夫たちは悪びれず、妻とは離婚するんだ・・・と言って浮気相手の女性を繋ぎとめる。

だが、そんな男たちに時間を浪費してしまう女性たち。

確かに妻とうまくいっていないといっても「既婚者」である。

だから、不倫は不倫です。

「妻と普通にうまくいっている」のに「妻とはうまくいっていない」と言いながら、

女性たちを欺き、その女性たちの「人生の時間」を騙し取る男たち。

妻とはうまくいっていないと近づいてくる男に騙されてはダメです。

アナタの大切な「人生の時間」を何年も無駄にしてしまうことになります。

(株)アイシン探偵では札幌を拠点に北海道全域で
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考え方次第で物事は陰にも陽にも

探偵という仕事はたくさんのことをご依頼人から学ばせていただく。

もう20年以上前のこと

ある奥さんからの依頼で夫の浮気調査をお受けする。

やはり夫の浮気が確認された。

夫は浮気がバレると逆ギレを繰り返していた。

俺は浮気をする前から離婚は決めていたんだ。

文句があるなら、離婚すればいいだろう。

多少の慰謝料なら払ってやるぞ。

探偵まで使いやがって、そんなお前が嫌なんだ。

早く子供を連れて出て行け。

探偵が奥さんから聞く夫の逆ギレは酷いものでした。

奥さんは離婚を決断された。

そのとき、奥さんの力強い言葉を探偵は今でも覚えています。

「闇を見つめれば、闇に向かいます」

「離婚する不安という闇を見つめると、より闇に向かいます」

「それより私は、これからの自由という光を見つめて生きていきます」と。

そのとき探偵は学びました。

闇を見つめれば、闇に向かう。

光を見つめていけば、光へと向かう・・・・ということを。

(株)アイシン探偵事務所では札幌を拠点に北海道全域で
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夫婦の立場が逆転

探偵という仕事は世俗を一番早く感じとります。

近年、もっとも変化を感じたのは、妻と夫の力関係が変わってきていることです。

20年位前夫たちは、まだ家庭の中では家長であり、子供たちも父親には尊敬と畏怖を持っていた。

だが時代は全く変わりました。

夫はひたすらに働き続ける存在。

転勤も当然、家族は一緒には来てくれず、単身赴任があたりまえ。

子供も家庭の中で、父親より母親が強い立場であることを幼いときから認識する。

また、DVも探偵が思うところでは、夫から妻へのDVと同じくらい妻から夫へのDVやモラハラもある。

また、夫の単身赴任中に妻の浮気・・・というケースも増えてきている。

今の社会ではいろいろな部分で夫たちは冷遇されている。

夫婦が離婚になった場合、親権はほぼ無条件で母親(妻)が得ることになる。

どんなに夫が子供を渡してくれと懇願しても法律は「母子優先」という判断をくだす。

また、夫から妻へのDVは警察も社会も対応してくれるが、

逆の場合(妻から夫へのDV)は全く相手にしてくれない状況

そんな夫たちには辛い時代になっているという現実もあるのです。

でも、そんな夫たちにも一つの武器があるのです。

それは「やせ我慢」という絶対的な武器です。

妻が強い時代です。

そして夫たちには辛い時代です。

だからこそ、男には「やせ我慢」という武器があるのです。

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浮気調査  夫婦の浮気の察知力の差

妻たちは、夫の浮気には敏感に気づく。

だが、夫は妻たちの浮気にはなかなか気づけない。

あくまでも対比論ですが、夫たちは妻たちに比べて鈍感です。

夫たちは「うちの妻にかぎって・・・」とよほどにならないと妻の浮気を察知できない。

また、夫たちは妻の浮気をいう現実を直視したくないという側面もある。

自分が気づかないふりをしていれば、何も変わらない・・・と。

いずれにしても、夫たちは妻の浮気が手遅れになるまで気づかず、迅速に対応しないケースが多いのです。

夫たちは妻の浮気に気づかない

夫たちは妻の浮気を直視できない

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妻の浮気 偽装DVで離婚を企む

夫の浮気より妻の浮気が多いと探偵は実感しています。

そして浮気妻たちは、ありもしないDVをでっちあげて保護命令を悪用することもある。

浮気がバレそうになる妻。

そんな妻たちは着々と準備をする。

夫と別居するための部屋を借り、そして弁護士に夫との離婚協議を委任する。

そして、警察に行ってありもしない夫からのDV被害の届出をする。

妻からのDV被害の申告は基本的に夫の弁明を受け入れようとしない。

警察も裁判所もまずは妻の保護命令を出してしまおうと動くのです。

そして、夫が近づけないようにしておき、自分は自由に浮気を続ける。

実際にこのようなケースが多いのです。

探偵はハッキリと言います。

妻の浮気疑惑・・・・

そして突然に妻が家を出て行き、アナタに妻に対しての接近禁止の通知が来た場合、すぐに弁護士に相談に行ってください。

そして、僕は暴力などふるってなどいない・・・と

強く主張をする必要があります。

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