浮気の自白と浮気の証拠

例えば、夫の不審な行動が続く。

妻が問い詰めると夫は浮気を白状する。

「俺、会社の○○さんと浮気をしていた」

「もう浮気を止めるよ」

妻は浮気を白状した夫に更に怒りが湧いてくる。

そして、夫の浮気相手を訴えようと考える。

だが、夫の自白だけで夫の浮気相手を訴えても、

相手の女性が「何のことか分かりません」と言えば、それまでです。

夫の自白は相手の女性を訴えるための浮気の証拠にはならないのです。

仮に夫の自白だけで「誰か」を訴えられるとしたら、世の中は大変なことになります。

ある夫婦がお向かいのお金持ちの男性から慰謝料を取ること計画する。

夫がその男性に「俺の妻がアナタと浮気をしていたと白状した」

「だから慰謝料を払え・・・・」と請求したとします。

当然、こんな請求は認められません。

つまり、夫の自白だけでは、慰謝料を請求することは無理なのです。

夫が白状しました・・・・。

だから、相手の女性を訴えます。

でも、夫の自白だけでは「浮気の証拠」にはなりません。

(株)アイシン興信所では札幌を拠点に、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見・家出人調査・結婚調査 他
様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所 北広島市ホームページ

妻からのモラハラDVは分かりずらい

妻から夫が受けるDVやモラハラが急増している。

一般的な認識としてはDV、モラハラは夫から妻に対してと思われています。

夫から妻へのDVやモラハラも当然、ありますが、

同じくらいに妻から夫へのDV、モラハラも多いのです。

ですが、「夫から妻」、「妻から夫」のそれぞれのDV、モラハラで大きな違いがあります。

夫から妻へのDVやモラハラは調停員も裁判官も主張すれば、信じてもらえる。

だが、妻から夫へのDVはなかなか信じてもらえない。

妻から毎日、殴られるのです・・・・

妻は毎日、「お前なんか死ねよ」と言うんです・・・・ 等と主張しても

調停員も裁判官もなかなか信じてくれないのです。

このようなとき、ボイスレコーダーを活用してください。

妻   「給料も少ないくせに飯ばっかりくってんじゃいよ」

     「アタシはアンタと結婚したことが一番の間違いよ」

     「アンタの顔を見てるだけで、吐き気がするよ」

音声があると調停員も裁判官も信じてくれます。

また、殴られるときの音も合わせて録音することも重要です。

妻から夫へのDV、モラハラは信じてもらえません。

だからこそ、ボイスレコーダーを活用してください。

(株)アイシン探偵社では北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・結婚調査・盗聴調査・家出人調査  他
様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所 北広島市ホームページ

浮気問題  簡単に愛を語る人には気をつける。

探偵は仕事を通じ、たくさんの人と関わらせていただく。

そして、浮気をする人の大きな傾向があることに気づきました。

すぐに愛を語る人ほど、浮気をする・・・・

例えば、知り合って数日の関係の男性。

「僕は君を一瞬で愛してしまった」

「僕は君への愛のためなら、全てを捨てられる」

「僕の愛は君に対してだけだ」

愛は責任の上に成り立つものです。

そして、愛は決して自分本位での感情ではなく、相手への無償の気持ち。

なのに、すぐに愛を語る人は、すぐにアナタ以外の人へ愛を語る傾向が高いのです。

「愛」は語る前に、その愛に対しての責任と覚悟が必要です。

すぐに「愛」を語る人の言葉にはくれぐれも気をつけて下さい。

(株)アイシン興信所では北広島市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・家出人調査・盗聴調査・結婚調査 他
様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所  北広島市ホームページ

浮気問題 先々の不安と今の不安の優先順位

例えば、夫の浮気問題に直面している奥さんたちへ。

夫は逆ギレ、そして開き直っている。

そんな夫に直面し、妻は迷い、悩んでしまう。

もし今、離婚してしまえば、10年後の自分はどうなってしまうのだろう・・・と。

確かに人生、未来を考えることは大切です。

今の自分の行動が未来の自分につながることも事実です。

でも、同時に今の夫の状況に対して「どうの乗り切るのか?」を

考える必要もあります。

仮に10年後の自分の人生設計のため、今の夫の浮気と暴言に耐え忍び、

心と体を壊してしまっては、そもそもの人生設計が成り立ちません。

夫の浮気問題が発覚する。

10年後の自分のことを考えるのは大切なことです。

でも、今の自分を考えることはもっと大切です。

(株)アイシン興信所では北広島市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見調査・家出人調査 他
様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所  北広島市ホームページ

浮気調査  知識を集めているうちに・・・

例えば、妻の浮気・・・・

夫たちは頭でっかちになってしまい、身動きができなくなってしまう傾向があります。

まずは証拠を集めよう・・・と妻の行動の記録をとる。

2月10日 妻は女性友達とカラオケに行くといって外出。

       帰宅は午前1時10分。

2月25日 妻から離婚を要求される。

理由は性格の不一致とのこと・・・・。

3月2日  妻が突然、実家に帰ると行って外泊。

妻のバックからコンビニの買い物のレシートが出てくる。

       (ホットコーヒー 2つ、タバコ1箱・・・・ 妻はタバコを吸わない)

5月7日  妻の上着のポケットからラブホテルのレシートが出てくる。

8月9日  妻が書き置きを残して家から出て行く。

9月1日  裁判所から調停の通知が届く。 (妻からの離婚調停)

夫は「まずは証拠集め」といっている間に妻の浮気が煮詰まっている。

このようなケースが実際に多いのです。

夫たちは、妻の浮気に対して、現実を直視できず、

「まずは証拠」といって自分自身に対しての時間稼ぎをしてしまう。

探偵はハッキリと言います。

妻の浮気問題。

まずは証拠・・・といって時間ばかりをかけていてはダメです。

頭でっかちになって身動きが取れなくなります。

時間を区切って現実的な対応をしていかなくてはなりません。

(株)アイシン探偵では北広島市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見調査・結婚調査 他
様々な調査を承っております。


(株)アイシン探偵  北広島市ホームページ

寂しさから逃げずに乗り越える

例えば、何かしらの事情で離婚し、独りになってしまう。

今までは玄関を開けると家族が待っていた家・・・・

家族と会話をしながらの夕食・・・・

そのような日常がある日、離婚という形で全く変わってしまう。

玄関を開けても、誰もいない家・・・・

独りで食べる夕食は何を食べても味気ない・・・・

探偵はそのような状況で寂しさを噛み締めている人たちをたくさん見てきました。

そして、探偵は気づきました。

寂しさは逃げてしまうと余計に辛くなるものです。

いっそ、寂しさを開き直って受け止めてしまう方が楽です。

今は離婚して独りなんだから寂しくて当たり前・・・・

この状況におかれたら、誰だって寂しいさ・・・・

寂しさから逃げてしまうと更に寂しくなる。

いっそ寂しさを受け止めてしまいましょう。

そして探偵は約束します。

1年後、その寂しさは今よりもずっと楽になっています。

(株)アイシン探偵(興信所)では北見市を含め、北海道全域で 
浮気調査・不倫調査・素行調査・家出人調査・盗聴器発見調査  他
様々な調査を承っております。


(株)アイシン探偵(興信所)  北広島市ホームページ

職業別の浮気問題

私が探偵になった頃は警察官の夫の浮気調査は決して多くはなかった。

ですが、ここ10年くらいは浮気夫の職業ランキングで常に上位にある。

警察官の夫の浮気が増えている理由は様々にあるのだろうが、

一番の理由は警察官があくまでも職業になっていることが要因だろう。

探偵の幼なじみにも警察官が数人いるのだが、

ほぼ全員が警察官であることを常に意識し、いわゆる「カタブツ」である。

ですが、今の20代、30代、40代の警察官の人たちは、

あくまでも職業選択として警察官になっているのだろうと感じる。

そして、警察官の浮気が多いもう1つの要因は仕事が不規則であること。

妻が夫の仕事のシフトを把握しにくいことも浮気の自由度を上げている。

中には「俺の仕事はお前(妻)にも言えないのだ」とあたかも仕事を装って、

浮気相手と密会をしているケースも目立つ。

また、警察官は高校(大学)を卒業し、警察官になる。

そのため、警察組織以外の社会を知らない。

世間知らずの傾向がある。

そのため、警察官の夫が浮気をすると深みにハマッテいることが多い。

(株)アイシン興信所では北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見調査・家出人調査 他
様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所  北広島市ホームページ

不倫の終わらせ時

例えば、妻子のある男性と交際している女性。

当初は「私は彼に家庭があってもかまわないわ」

「彼に結婚などは望まないわ」

「私が好き・・・という気持ちが一番大事なのよ」

「たまに彼と時間を過ごせれば幸せなの」

だが、女性は最初は「ただ好きでいられれば・・・・」と思っていたが、

だんだんと寂しくなってくる。

クリスマスイブの日・・・・

お盆・・・・

お正月・・・・

絶対に家族と過ごすときは、当然、会えない関係です。

また、彼がインフルエンザになった時、当然のごとく看病もできない。

やはり、不倫はそんな現実と向き合わなければなりません。

探偵はハッキリと言います。

不倫はだんだんと寂しくなる関係です。

アナタが寂しさを感じ始めたら、その不倫を終わらせるときです。

(株)アイシン探偵事務所では
札幌市・北広島・小樽市・函館市・旭川市・帯広市 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

(株)アイシン興信所  北広島市ホームページ

家出失踪人調査 しないほうが良い事

家族が突然、家出・失踪をしてしまう。

残された人は、不安の中で日々を過ごす。

そして、電源が切られているケイタイに電話をかけ続ける。

また、何通もメールを送る。

今、どこにいるの?

何を考えているの?

何があったの?

どうしたいの?

心配のあまり、電源の切れているケイタイに何度も何度もメールを送る。

当人がケイタイの電源を入れたとたんに、

たくさんのメールがいっきに送られてしまう。

家族が心配で送ったメールが、

当人にとっては追い詰められたように感じてしまう。

ですから、メールを送るタイミングは1日2通を上限とすること。

そして、メールの内容も「・・・・・・・・・?」というように

語尾に?マークの付かない文章にすることです。

家族はみんな元気にしています・・・・

できるだけ早く帰ってきてください・・・・

なにも心配はいりませんよ・・・・など等  質問文章にはしないことです。

また、周りの友人や知人にもケイタイに

電話やメールをしないようにお願いして下さい。

自分が家出をしたことを回りが知ってしまっていると思うことは、

当人にとってはプレッシャーになり、逆に自宅に戻りにくくなるのです。

探偵はハッキリと言います。

家族が家出・失踪してしまう・・・

その時、語尾に?マークをつけた文章を送ってはダメです。

(株)アイシン探偵では北海道全域で
失踪人調査・家出人調査・素行調査・盗聴器発見調査・結婚調査 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

(株)アイシン探偵  北広島市ホームページ

浮気問題 子を放って他人の子を可愛がる夫

例えば、夫の浮気・・・・

この夫には、まだ小さな子供がいる。

だが夫は浮気相手に夢中になり、妻には開き直り、子供にも無関心になる。

浮気相手の女性は、バツ1で小さな子供がいるシングルマザー。

ある日、探偵が調査をしていると、

夫はその浮気相手の女性とその子供を連れて遊びに出掛ける。

三人はファミレスに入っていく。

探偵も隣のボックスに座り、会話を聞く。

夫    「遠慮せずに好きなものを注文してね」

女性  「ありがとう」

子供  「じゃ、私はハンバーグにする」

夫    「ポテトフライも食べてもいいよ」

子供  「ポテトフライも食べる」

     「おじさん、ありがとう」

女性  「○○さん(夫のこと)は本当に子供好きなんですね」

夫    「ハイ、僕は子供が本当に好きなんです」

     「昔は保育士になろうと思っていたんですよ」

     「ハ・ハ・ハ」

女性  「ハ・ハ・ハ」

子供  「ハ・ハ・ハ」

なんとも微笑ましい会話に聞こえるが、

事情を知っている探偵には、呆れた会話です。

夫には,その浮気相手の女性の子供と同じ年の子供がいる。

自分の子供に寂しいおもいをさせて、

浮気相手の女性の機嫌をとるために子供好きを演じる。

また、浮気相手の女性も、相手に子供がいることを知っている。

全くの茶番劇である。

探偵はこのようなケースをたくさん見てきています。

探偵はハッキリと言います。

自分の子供に寂しいおもいをさせて、

浮気相手の子供のご機嫌取りをしている夫たちへ。

アナタの子供たちは、小さな心でその全てを感じ取っています。

アナタは、その無責任な行動の責任を必ず、取らなければならなくなります。

(株)アイシン探偵では札幌市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・盗聴器発見調査・失踪人調査・結婚調査 等など
様々な調査を承っております。

(株)アイシン探偵・興信所   北広島市ホームページ