興信所 恵庭市 浮気問題~大人になれない大人たち

例えば浮気のバレタ夫・・・

妻に問いただされると悪びれた様子もなく

「ごめんなさい」 「もう浮気はしないよ」と素直に謝る。

だが一ヶ月後にはまた浮気が発覚する。

その時も素直に謝る。

「もう二度と浮気はしないよ」「だからもう心配しないで」と

悪いことをして母親に叱られた子供のように謝る

でもこの夫は三度目の浮気をするのであった。

結局、この夫は何度、浮気をしても

許されると思っているのだろう。

母親は子供がイタズラを何度しても許す。

三度目のイタズラをしたら親子の縁を切る母親はいない。

きっとこの夫は妻が母親なのだろう。

そしてこの夫は大人としての自覚を持てないのだろう。

探偵はハッキリと言います。

妻が母親になってしまうと夫は子供になってしまいます。

妻はあくまでも妻。

大人はあくまでも大人にならなければならないのです。

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興信所 苫小牧市 浮気問題~離婚は勢いでしない

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は逆ギレをして開き直る。

妻は怒り、あきれ果て離婚を決断する。

こんな夫ならいない方がいいわ・・・と。

だが離婚をするときには様々な準備が必要です。

慰謝料はどうするのか・・・

養育費はどうするのか・・・

面接交渉はどうするのか・・・

財産分与はどうするのか・・・

離婚後の居住場所はどうするのか・・・

離婚後の収入の確保は・・・

もし夫婦の間に子供がいなければ

妻は単純に独身に戻るだけ。

だが子供がいるのならばそうはいきません。

子供の生活の確保をしなければならないのです。

だからこそ勢いで離婚してはならないのです。

決めることをしっかりと決めてからの離婚が必要なのです。

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興信所 小樽市 浮気問題~配偶者の行動記録

例えば夫の浮気疑惑。

妻は探偵に夫の浮気調査の依頼を検討する。

だが探偵に依頼する前に『夫の行動記録』をとって下さい。

帰宅時間の記録・・・

言動の記録・・・

不審な外出の記録・・・

飲み会の日時・・・

人の記憶は意外とあいまいです。

毎日、帰宅が遅いと記憶しても

○月○日の帰宅時間を覚えていません。

それを記録することによって浮気の規則性も見えてくる。

火曜日はいつも遅い・・・

土曜日は毎週飲み会があった・・・

浮気調査を依頼する際、

いかに調査を絞り込めるかによって費用が変わってきます。

また費用対効果の高い調査をするにも

夫の行動記録があると密度の濃い結果がでます。

探偵はハッキリと言います。

浮気調査の前に相手の行動記録をして下さい。

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興信所 富良野市 浮気問題~不倫という刺激剤

刺激はあくまでも刺激に過ぎない。

不倫という非日常の時間を楽しむ代償は必ず来るのです。

例えば生活に何の不自由もない奥さん。

毎日の生活に刺激がほしいと妻子ある男性と不倫をする。

それが発覚して夫には離婚をされる。

そして相手の男性の妻に慰謝料を要求をされた。

結局、この奥さんは不倫という刺激を求め、全てを失ってしまう。

近年、このようなケースを探偵はたくさん見る。

探偵はハッキリと言います。

今、不倫をしている人たちへ。

その不倫という刺激で全てを失っても後悔しませんか?

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興信所 旭川市 浮気調査~マスオ夫の浮気言い訳決定版

近年、若い夫婦が親と同居をするケースが増えている。

親の面倒をみるためではなく、

親のお金をあてにしての同居である。

家賃もかからないし、食費も親がだしてくれる。

そして中でも多いのが妻の親との同居である。

マンガのサザエさんの中のマスオさんとサザエさんの形。

そしてこのマスオさん夫の浮気が多いのです。

妻の親のお金をあてにしての同居。

妻の親も同居してくれる婿に気を使う。

同居によって夫婦の生活には余裕があるから

夫のお小遣いも多い。

だからマスオさん夫は自由奔放に浮気をする。

だがあまりに見かねた妻は夫の浮気調査を依頼する。

そしてマスオさん夫は言い訳をする。

俺の居場所がなかった・・・

俺は孤独で寂しかったんだ・・・

とにかくこのマスオさん夫は自分の孤独感を強調する。

このようなケースが実に多いのです。

探偵はハッキリと言います。

妻の親と同居して生活に余裕ができる。

その余裕のおかげで浮気をする。

そしてバレルと『俺の居場所がなかった』ではあまりに自分勝手ですよ。

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探偵 北見市 離婚の駆け引きに子供を使わない

夫の浮気や妻の浮気など夫婦のトラブル。

そして当事者である夫と妻は感情をむき出しにして争う。

だがその争いの一番の被害者はいつも子供たち。

子供たちは親の些細な変化を感じ取っています。

そして小さな心にたくさんの傷をおっているのです。

なのに妻と夫は親権までもを駆け引きに使う。

慰謝料を払わなければ親権を渡さない・・・

浮気を認めなければ養育費は払わない・・・

親権を渡してくれれば慰謝料はいらない・・・

浮気などで離婚する場合、

怒りが先行し使える駆け引きは何でも使ってしまう。

だが絶対に子供のことだけは駆け引きに使わないでほしい。

探偵はハッキリと言います。

夫婦の離婚で一番に傷つくのは子供たち。

その子供を駆け引きに使わないのは離婚する夫婦としての最後の務めです。

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探偵 さっぽろ 不倫上手な妻たちの未来

例えば夫の浮気調査。

そして妻もいろいろと調べてみると

クルマのダッシュボードの中に手紙を発見する。

若い女性の丸文字で書かれていた手紙。

私は寂しくても大丈夫だからね・・・

○○君(長男)のことを大切にして・・・

私は会えなくてもアナタが心にいるわ・・・ 等など。

おそらくその手紙を読んだ夫は

さらにその女性に夢中になったのだろう。

だが探偵がその女性を調査すると、

夫の他に複数の男性との交際が明らかになった。

そしてその男性たちも既婚者である。

この女性の噂を集めてみると酷いものだった。

おねだり上手の性悪女・・・

あの男は捨てたわとうそぶいている・・・

私って他人のものがほしくなるのよ・・・

私に夢中になるとウザクなっちゃうのよ・・・ 等など。

噂の全てが事実とも限らないが、あまりに酷いものであった。

結局、妻は子供を引き取り離婚をした。

その後、当然その浮気相手にも捨てられた。

夫のこれからの人生はどうなるのだろうか。

またこの不倫上手な女性の人生の最後も見てみたいものだ。

探偵はハッキリと言います。

不倫で自分の優越感を満たしている女性へ。

因果応報を自分で噛みしめる日は近いですよ。

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興信所 函館市 浮気問題~男は寂しさに弱い生き物?

私は探偵業という仕事に関わらせていただき

思うことがあります。

男は寂しさに弱いと・・・・・

人生には様々な寂しさがあります。

離婚の寂しさ・・・

孤独の寂しさ・・・

子供が一人立ちする寂しさ・・・

様々な寂しさを女はうまく受け入れるのだが男はその寂しさを極端に恐れる。

例えば妻の浮気が発覚する。

そして夫に対して逆ギレと開き直り。

ここで本来は真剣な話し合いが必要なのだが

夫(男)は離婚という寂しさの恐れが先行してしまう。

だが妻(女)はその寂しさの恐れを乗り越える。

探偵はハッキリと言います。

男はみんな寂しさを恐れる・・・

男はみんな寂しさに弱い・・・

でも寂しさを恐れるばかりに今の不幸にしがみつかないでほしい。

そしてその寂しさの向こう側に何があるのかを確かめて下さい。

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興信所 江別 浮気問題~「策士策に溺れる」

ある調査・・・・・

ある奥さんからの依頼。

夫の不審な行動が続き、深夜の帰宅や朝帰り。

家に帰ってきても口もきかない。

数日後、パソコンで書いた5枚の紙を妻に渡す。

内容は 

1.帰宅時間が遅いことと外泊の理由・・・

  (仕事の残業だから)

2.別居の申出とその理由・・・

  (家事がおろそかである)

3.離婚に向けての準備の要望・・・

  (実家に戻って仕事をみつけること)

4.なぜ自分が離婚を考えざるを得なかったか・・・

  (根本的な性格の不一致)

5.養育費、親権の合意書・・・

  (養育費は一か月15,000円)

等などがびっしりと書かれていた。

妻はその書面に圧倒されたらしい。

妻が夫に『浮気でもしているの』と聞くと

烈火のごとく夫は怒り出した。

『浮気などしてるか』

『お前のそういうところが嫌なんだ』と。

だが探偵が調査をしてみると夫は浮気をしていた。

そして相手の女性とはかなり煮詰まった関係のようだ。

紆余曲折があり、妻は離婚を決断した。

夫は最後まで妻に渡した5枚の紙が命取りになった。

おそらく妻と浮気がバレル前に別れて

何の責任もとらないつもりだったのだろう。

探偵はハッキリと言います。

浮気がバレないうちに離婚をするための策を練る。

だが策士策に溺れるのです。

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興信所 登別 浮気調査~不倫でラブホは安心か?

法的に言えば不貞行為(浮気)とは性交渉である。

一緒に食事をしていた・・・

映画に行った・・・

ドライブに行った・・・ 等などの

行為は法的に言えば浮気ではない。

やはり浮気調査においての証拠は

ラブホテルの出入りが確実である。

またはどちらかの家に数回の宿泊なども

性交渉を伴う関係証明になる。

浮気当事者たちはその状況さえとられなければセーフと考える。

ラブホテルに行かない・・・

相手の家に泊まらない・・・

例えば夫の浮気。

夫の浮気相手は会社の部下の女性。

二人は浮気を会社の出張を利用するのであった。

当然、会社の出張を二人で行ったところを

掴んでも浮気の証拠にはならない。

当然、シングルルームを別々に取る。

探偵は同じフロアの別の部屋に部屋を取る。

そして時間を見計らって廊下でその時を待った。

30分後、アノ声が廊下に聞こえてきた。

『○○さん、気持ちいい・・・』

『○○さん、愛してる』

『俺もだよ』

ビジネスホテルの作りは意外と室内の音声が廊下に聞こえる。

またシティーホテルなどは朝、新聞を部屋に差し込むため

ドア下が数センチ開いているのです。

ですから会話やセックスの声が廊下に響くのです。

後はその録音を反訳(録音の声を文字におこす)

してもらえば立派な浮気の証拠になる。

○○さん、気持ちいい・・・・   等の

あえぎ声も反訳するのです。

これは浮気当事者たちには命取りです。

裁判という公の場でそのやり取りがだされるのですから。

その点、ラブホテルは防音は完璧です。

探偵はハッキリと言います。

ラブホテルを利用しなければ安心と思っている方へ。

それは大きな間違いですよ。

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