浮気問題 ありがちな言い訳

夫の浮気・・・・バレた時の言い訳。

俺はこの家庭で居場所がなかった・・・

仕事のストレスを浮気に逃げてしまった・・・

君は僕が大変な時に支えてくれようとしなかった・・・

寂しかったんだ・・・

妻の浮気・・・・バレた時の言い訳。

アナタは私の苦労なんて知ろうとしなかったじゃない・・・

アナタはいつも仕事が優先だったじゃない・・・

家庭のことは全部、私に押し付けてきたじゃない・・・

子育てに必死だったのよ・・・

ここで共通していることは、なぜ浮気をしなのか?ではなく、

いかに自分が大変だったのか・・・を言い訳としてくることです。

相手の浮気の言い訳を一生懸命に考えることは意味のないことです。

「子育てが大変だった」ことと「浮気をしたこと」は関係ありません。

浮気がバレた時、浮気当事者たちはほとんど同じような言い訳をします。

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浮気離婚問題 人は変化を恐れるもの

今がどんなに不幸な状況であっても、

変化を恐れるあまり、その不幸にしがみついてしまうことがあります。

例えば、浮気を繰り返す夫。

ほとんど家にも帰ってこない。

そして、妻やときには子供にまで暴力をふるう。

当然、生活費も入れない。

妻がパートを掛け持ち、寝る間もなく働き、生活費を稼いでいる。

実際、このような状況に置かれている奥さんも多い。

普通で考えれば奥さんは離婚を選択するはず。

でも、中には今の現状を変えたくないと、

必死にしがみついてしまう人もいる。

確かに離婚は不安もありますが、今より悪い状況にはならない。

人は今がどんなに不幸でも、「変化」を恐れてしまうことがあるのです。

探偵はハッキリと言います。

今の不幸にしがみつかないで下さい。

変化を恐れず、あと一歩の勇気を持って未来に進んでください。

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増える熟年離婚の現実

要因はいろいろと考えられますが、

妻の浮気が増えていることも要因の1つだと考えます。

私が探偵になった頃は9割が妻から夫の浮気調査依頼であった。

現在は依頼の7割が夫から、妻の浮気調査依頼です。

通常、家庭のお金の管理は妻がしている。

そのため、夫が依頼費用を捻出することは、ハードルが高いはずです。

それでも、夫からの依頼が多いのです。

世の中の潜在的な浮気の数は妻側の方が

圧倒的に多いと探偵は実感しています。

そして、このような状況(妻の浮気が多い)にも関わらず、

世の夫たちは家計のことに全く無関心なのです。

例えば・・・・

夫はいつも妻から生活が苦しい・・・と言われ続けていた。

そして、夫は定職の他に深夜のアルバイトを始める。

10年の歳月が流れ、妻から突然に離婚を要求された夫。

夫は悩んだ挙句、探偵に妻の調査を依頼する。

すぐに妻の浮気が確認された。

だが、妻は開き直り、逆ギレ。

強引に家を出て、実家に帰ってしまう。

そして、自分から離婚調停を起こしてくる。

自分の浮気のことはウヤムヤにされ、強引に離婚を成立させてしまう。

慰謝料も離婚後、妻は支払い能力がない・・・とのことで終わり。

離婚から1年後・・・夫の元に妻が新築マンションを購入したとの噂が入る。

確認すると現金3000万円で購入していた。

夫が妻(元妻)に確認すると、「アナタに関係ないでしょう」の一言。

おそらく、結婚期間中に相当額のお金を貯め、

離婚後に財産分与をしていなかったお金で購入したのだろう。

上記の例はあくまでもフィクションではあるが、

実際に類似するケースは多いだろう。

世の夫たちはもう少し、家計や家庭のことに関心を持つべきです。

妻に任せていても、無関心ではダメなのです。

離婚後、夫は毎月、ギリギリの生活・・・・

そして、妻は現金でマンションを購入・・・・

こんな現実もあるのです。

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浮気問題  証拠と並ぶ重要なこと

例えば、夫の不審な行動が続く。

奥さんは迷い、悩んだ末に探偵に調査を依頼する。

調査をすると夫の浮気が確認される。

あからさまな行動のため、「浮気の証拠」は数多く得られた。

だが、奥さんは、次の行動が取れない。

確かに夫の浮気問題は、状況によっては離婚も想定しなければならない。

奥さんにとっては何もかもが不安に思えるのだろう。

だが、浮気問題は放置していても、絶対に解決しない。

どこかで、奥さんが「アナタの浮気、許しません」と

言わなければならないのです。

100の証拠があっても、奥さんが一つの勇気を持てなければ、

浮気問題は解決しないのです。

探偵はハッキリと言います。

少しの勇気を持てなければ、いくら証拠があっても意味がありません。

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妻の浮気 自分のホンネ

近年、探偵が関わる案件において、夫の浮気より、妻の浮気が多い。

そして、妻の浮気で苦悩するたくさんの夫たちを見ています。

夫たちの多くは妻の浮気という現実を受け入れられない。

そして、自分の本音が分からなくなってしまう。

浮気をした妻を許せるわけがない・・・・と「離婚する」と公言してしまう。

だが、いざ離婚の話が進むと夫は戸惑ってしまう。

本当は離婚なんてしたくない・・・とやっと自分の本音に気づく。

でも、その時にはもう遅いのです。

探偵はハッキリと言います。

今、妻の浮気問題に直面している夫たちへ。

まずは自分の本当の「本音」を確かめてください。

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浮気問題 閉鎖的な夫婦関係

例えば・・・・・強引で横暴な夫がいる。

夫は毎日、妻に言い続ける。

「妻は夫に対して、一つの文句も言ってはならない」

「本気にならなければ、浮気ではなく遊びだ」

「誰のおかげで飯が食えていると思っているんだ」 

夫の横暴な言い分も妻は毎日、言われ続けると、それを納得してしまう。

夫婦という関係において、自分でも気づかないうちに、

夫の間違った価値観を植えつけられてしまうのです。

でも、間違っていることは間違っているのです。

夫が間違っていれば、妻は文句を言う・・・・

本気だろうが、本気でなかろうが、浮気は浮気である・・・・

探偵はハッキリと言います。

夫婦という閉鎖的な関係・・・ 

だからこそ、間違った価値観は正さなければなりません。

「アナタの言っていることは間違っています」と言い切ってください。

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浮気問題 愛には責任が伴う

例えば、浮気をしている夫。

俺はもう君のことは愛してはいない・・・・

僕は既に彼女を愛してしまった・・・・

君との愛はとうに終わっているんだ・・・・

愛のない家庭にしがみつくことはできない・・・・

とにかく浮気夫たちは「愛」について語る。

だが、愛には責任が伴うものです。

浮気当事者たちは、浮気という身勝手な行動を「愛」という言葉で繕う。

でも、これは全くの間違いです。

探偵はハッキリと言います。

自分の浮気という身勝手な行動を正当化する言葉が「愛」ではありません。

愛とは責任の上に成り立つ言葉です。

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浮気問題 憎みあう夫婦関係

例えば・・・・

夫の浮気が発覚。

夫は逆ギレをして開き直る。

文句があるなら、離婚すればいいだろう・・・

俺は浮気をする前から離婚は決めていたんだ・・・

慰謝料を払ってやるから、離婚しろ・・・・  等などと言ってくる。

だが、そんな夫に直面しながらも、妻は離婚をしない。

離婚後の生活が不安・・・・

まだ幼い子供がいる・・・・ 等の理由で夫婦を続けることを決断する。

その後も夫は開き直って浮気を続けている。

妻はそんな夫を憎む。

夫も離婚しない妻を憎む。

互いに憎しみあう夫婦関係。

実際、このようなご夫婦をたくさん、見てきています。

良い、悪いではなく、現実的な選択として

「憎しみあう夫婦関係」があるのです。

本来であれば、一番に信頼しあい、支えあう関係が夫婦関係。

それが憎しみあう関係であることは、悲しいことです。

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浮気離婚問題  偽装離婚の罠

妻から「偽装離婚」を持ちかけられる。

妻   「来年、子供も小学校入学だから、お金がかかるわ」

     「だから、離婚してお金を貯めましょう」

     「私は一人親手当てを貰いながら、生活するわ」

     「アナタはその間、一生懸命に貯金して」

夫   「ウーン でも一人で生活するのは寂しいよ」

妻   「大丈夫・・・形だけは引越しするけど、毎日ここに来るわ」

夫   「分かった・・・・そうしよう」

数日後、妻が離婚届けを持ってきた。

夫はその離婚届けを書いて妻に渡す。

そして、翌日、夫が家に帰ると妻も子供もいない・・・家具も何もない。

妻に電話をするが、もう解約されていた。

更に翌日、夫が市役所に行って確認すると、離婚届けが出されていた。

その後、夫の元に様々な話が入ってきた。

「家に男がクルマで迎えに来ていたわよ・・・・」

「お前の奥さんが男と歩いているところを見たよ・・・・」

「一年前から浮気をしていたよ・・・・」

妻は浮気をしていた。

その浮気がバレないうちに夫との離婚を画策する。

そして、離婚して貯金しましょう・・・・と離婚を承諾させる。

探偵は、このようなご相談をたくさんお受けする。

だが、この作戦は妻の完全勝利である。

離婚が成立してしまえば、どうにもならないのです。

探偵はハッキリと言います。

今、アナタの妻が「離婚して貯金しましょう・・・・」と

言ってきたら、それは妻の罠です。

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トキメキだけで結婚は続かないものです。

例えば、友人の紹介で知り合った二人。

互いに惹かれあい、デートをするたびに楽しい時間が二人をつつむ。

やがて、二人は将来を語り合い、一秒でも多く一緒にいたいと思い始める。

そして、結婚をする二人。

だが、恋愛の時のトキメキは結婚後、1年で終わります。

たまにしか会えないときの恋愛。

でも、結婚は毎日を一緒に暮らし、相手の良いところも悪いところも見えてくる。

そもそも、恋愛のトキメキは時間と共に低下するものである。

探偵は結婚を否定しているわけでは全くありません。

結婚は相手へのトキメキから、感謝や信頼を築くことが重要だと思うのです。

互いに感謝し、信頼しあいながら、人生を共に生きる。

それが、結婚をするということだと思うのです。

探偵はハッキリと言います。

恋愛のトキメキ・・・・は結婚後、1年で終わります。

だからこそ結婚は互いに「感謝」と「信頼」を

築かなければならないと思います。

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