実家で静養のはずが、浮気相手と同居

下記調査事例は複数の調査を元に創作したフィクションです。

岩見沢市在住のAさん(38歳)から、

別居中の妻 B子(28歳)さんの調査を依頼される。

ご夫婦は結婚して6年目、まだ子供はいない。

ある時、AさんがB子さんから言われた。

「最近、どうも調子が悪いと思って心療内科に行ったらうつと診断されました」

「少し、実家で暮らして病気を治したい」と。

Aさんは大切なB子を心配し、実家に帰ることを承諾した。

そして、Aさんは日常の生活を切り詰め、

毎月、B子さんに10万円のお金を送金していた。

最初はB子さんから頻繁に連絡が来ていたが、

だんだんと電話もメールも来なくなる。

Aさんが電話をしても電話に出ない。

Aさんは心配になり、B子さんの実家に行ってみる。

だが、B子さんの両親は、何かよそよそしい。

「B子は今、お友達のところに泊まりに行っているのよ」と

B子さんの母親が言う。

何か?違和感を感じたAさんは探偵にB子さんの素行調査を依頼された。

結果は・・・・・・・・・・・・・・

心療内科に行ってうつと診断された・・・嘘

実家で暮らして病気を治したい・・・・嘘

とにかく、全てが嘘であった。

B子さんは実家に帰ってはおらず、Cという男性(25歳)と同棲していた。

そして実家の親にも「Aさんの浮気に悩んでいる」と

ありもしない話をでっち上げていた。

探偵の報告を聞いたAさんは怒りを通り越して「唖然」としていた。

AさんはB子さんと浮気相手のCに慰謝料を請求し、離婚を決断した。

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