浮気問題  証拠と並ぶ重要なこと

例えば、夫の不審な行動が続く。

奥さんは迷い、悩んだ末に探偵に調査を依頼する。

調査をすると夫の浮気が確認される。

あからさまな行動のため、「浮気の証拠」は数多く得られた。

だが、奥さんは、次の行動が取れない。

確かに夫の浮気問題は、状況によっては離婚も想定しなければならない。

奥さんにとっては何もかもが不安に思えるのだろう。

だが、浮気問題は放置していても、絶対に解決しない。

どこかで、奥さんが「アナタの浮気、許しません」と

言わなければならないのです。

100の証拠があっても、奥さんが一つの勇気を持てなければ、

浮気問題は解決しないのです。

探偵はハッキリと言います。

少しの勇気を持てなければ、いくら証拠があっても意味がありません。

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結婚調査 相手のことをどれだけ知っていますか?

近年、男女の出会いの形態が変化してきています。

以前であれば、幼なじみ、同級生、友人の紹介、職場の同僚など

ある程度、相手の身元が担保されている出会いが主だった。

だが、最近はSNSでの出会いやお見合いパーティー、結婚相談所 など

相手の身元についての情報がないままで交際がスタートすることも多い。

そのため、近年は結婚調査の依頼が多くなっています。

調査結果も驚くことが多い。

年齢が違う・・・・・

仕事も違う・・・・・

結婚暦も違う・・・・・

中には既婚者だった・・・・ 等など。

やはり、相手の素性の分からない出会いには、注意が必要です。

探偵はハッキリと言います。

結婚は人生の大きな選択です。

少しでも不安や疑問を相手に抱いた場合、

立ち止まる勇気を持つことが必要です。

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一度許すと繰り返す浮気

例えば、夫の浮気が発覚する。

その時、妻がどのように対応するのか?が大切です。

あまり強く言い過ぎても・・・と安易にその浮気を許してしまうと

その夫は、また浮気をします。

夫は次も許される・・・と学習をしてしまうのです。

夫の浮気を闇雲に責めても、問題の解決にならないかもしれませんが、

逆に簡単に許してしまうことも、次の浮気問題を導いてしまう。

探偵はハッキリと言います。

配偶者の浮気問題が発覚する。

その時はやはり徹底的に話し合ってください。

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興信所 根室市 浮気妻の共通点

探偵は浮気をする妻にある共通性を発見しました。

浮気をする妻はコンビニで買い物をしてお金を支払う時に

店員に無言でお札を投げつけるのです。

探偵の年代では親は「お金を払う時には丁寧に渡しなさい」としつけられた。

当然、今の若い人たちもお金を丁寧に渡す方もいます。

だが浮気をする妻はたいていお金を投げつけるのです。

探偵は浮気調査する場合、調査対象者の背後にいつもいる。

例えば調査のスタート段階でまだ浮気相手との接触が確認されていない時、

妻がコンビニで買い物をする。

そして支払いの時、お金を投げつけた。

その時、探偵は思います。

「この人は間違いなく浮気をしている」と・・・・

まだこの因果関係の理由を探偵は解明していませんが、

この浮気の法則は確実に存在します。

探偵はハッキリと言います。

アナタの奥さん、コンビニでお金を投げつけていませんか?

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興信所 根室市 浮気の傾向と特徴

根室市の人口は2.9万人。

かっては4.5万人だったか人口は減少を続けている。

主産業は漁業、水産加工と酪農である。

浮気調査の特徴としては夫の浮気が多い傾向にある。

根室は極端な言い方をすると

すれ違う人、全てが顔見知り。

そのような状況において

浮気当事者たちの警戒度は極めて高い。

根室市内には西浜町や牧の内などにラブホテルがある。

浮気当事者たちはそのようなホテルを利用するのだが、

ホテルに向かう道は交通量が極めて少なく、

車両の追尾には高度な注意を払う必要がある。

また根室は漁師町であるため、朝が早い。

そのため夜は幹線道路も市街地も閑散としている。

相手方を尾行する際はその点にも注意が必要です。

またクルマの移動で1時間以上かかるのだが、

根室市民は近隣の釧路までおくせずに行くのです。

その傾向は浮気当事者たちも同様で

釧路に行っての密会も多くみられる。

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興信所 根室 浮気問題~浮気当事者は皆タフ

当社は根室市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

探偵という仕事柄、体力と持久力については身についている。

だがそれでも「浮気当事者たち」のタフさには負けそうになる。

会社に行って、退社後に浮気相手と合流する。

食事やラブホテルに行き、深夜の帰宅。

朝は早めに自宅を出て浮気相手とマックで合流し、

コーヒーブレイクを楽しむ。

そしてまた退社後に浮気相手と合流・・・・

このようなパターンが多い。

とにかく浮気当事者たちはタフである。

睡眠不足と疲れの蓄積をどうしているのだろう。

浮気当事者たちは『アドレナリン』がたっぷりの出ていて、

疲れも忘れているのだろうが、

そうでない探偵は『根性』で頑張るしかない。

探偵はハッキリと言います。

浮気による無理な生活はいつか体を壊しますよ。

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興信所 根室 浮気問題~メチャクチャな価値観

浮気がバレタ時の開き直りは夫の場合より妻の場合が酷い。

例えばホテルに行った事実を問いただされても

『友達(男)とホテルでカラオケをして何が悪いのよ』

クルマの中でキスをしていたことを問い詰められても

『キスなんて外人はみんなしてるわよ』

浮気相手とお泊り旅行に行っても

『友達と旅行に行って何が悪いのよ』等など。

夫が何を行っても逆ギレで返してくる。

最近、若い浮気妻にこのような傾向が多い。

このような場合、いくら夫が話し合いを持とうとしても無駄なのです。

夫婦という価値観が違いすぎるのです。

この場合、夫は大きな選択をするほかないのです。

1.この価値観の妻と人生を共にするのか・・・

2.離婚するのか・・・

『結婚したからといって他の男とセックスして何が悪いのよ』と

思っている妻に何を行っても無駄なのです。

探偵はハッキリと言います。

結婚は互いの価値観を共有すること。

その価値観が違いすぎるのなら離婚するしかないのかもしれません。

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根室市 興信所 妻から突然の離婚調停

例えば妻がお正月休みに子供をつれて里帰り。

予定を過ぎても妻が家に戻ってこない。

夫が妻の実家に電話をすると妻に取り次いでもくれない。

夫は何が何だかわからないうちに数日が経過する。

そしてある日、夫の元に裁判所からの手紙が届く。

妻からの「離婚調停」の申し立て書であった。

内容は夫のDVが原因での離婚申し立て。

夫は全く寝耳に水の話。

もちろん妻に手を挙げたことなど一度もない。

探偵が依頼を受け、調査をしてみると

妻には親密に交際している男性がいた。

妻は浮気相手と関係が煮詰まってきたため、

具体的な行動を考えた。

そして実家に帰るタイミングで別居に持ち込み、

でっちあげのDVで離婚を要求してきたのだ。

恐ろしい計画であった。

今回は幸いに探偵が妻の浮気の確証を得て、

妻のこの計画自体をあからさまにしたため、

思い通りにはならなかったのだが。

近年、探偵の依頼において

このような案件が増えているのです。

探偵は思います

一体、誰を信じていいのか分からなくなります。

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興信所 根室 浮気問題~慰謝料を値切るなら、即裁判に

探偵はご相談で「慰謝料は取れますか?」と質問されます。

ですが、この質問事態が間違いです。

慰謝料は『取れるもの』ではなく『取る』ものです。

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は浮気がバレたら、すすんで慰謝料を

払ってくるなどの展開はありません。

なんだかんだと言って、

慰謝料を払わずに済むようにしてきます。

浮気の証拠があれば、

裁判をおこして判決を取ることができます。

だが、判決が出ても慰謝料を払って来ない人すらいるのです。

慰謝料を取るのはやはり、アナタの強い意志が必要です。

ある例・・・・

結婚5年目のご夫婦。

ご主人は父親の会社を継ぎ、社長業。

結婚4年目から夫の不審な行動が続く。

接待と言ってはほとんど家に帰らない。

妻は不審に思い、探偵に調査を依頼する。

結果はやはり浮気をしていた。

取引先の会社の女性社員であった。

奥さんが夫にその浮気を問いただすと夫は逆ギレと開き直り。

「裁判でもなんでもしやがれ」と。

妻は夫に言い切った。

「アナタが慰謝料、1000万円を払わなければ

アナタの望み通り、裁判にしましょう」と。

妻のあまりの覚悟に夫は黙りこくってしまう。

夫は社会的立場もあり、裁判はやはり避けたい。

数日後、夫は700万円の慰謝料を提示してくる。

これとて妻にとっては好条件である。

仮に裁判で判決になれば、上限で400万円であろう。

だが妻は「1円でも値切るなら私にも意地があります。

裁判にでもなんでもしましょう」と。

結局、夫は妻に1000万円の慰謝料を払った。

これは妻の強い意志が流れを決めたのだ。

夫が700万円の提示をした時、妻はこの条件をけった。

仮に裁判になれば判決はこの金額を大きく下回っただろう。

そして妻も弁護士費用や労力も使わなければならない。

だがそれでも妻は言い切ったのだ。

探偵はハッキリと言います。

慰謝料は『取れるか』ではなく、『取る」ものです。

『1円でも値切るなら、裁判だ』の決意です。

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興信所 根室 浮気妻の挑発にのってしまった夫

ある調査において。

ご主人から妻の浮気調査を依頼される。

探偵が調査を行うとやはり妻の浮気が確認された。

そして夫は探偵の報告を受け、

後日、妻との話し合いに臨む。

夫 「いったいどういうつもりなんだ」

妻 「なんのことさ」

夫 「しらばっくれるのか」

妻 「ハッキリ言いなさいよ、男のくせに」

夫 「○○との浮気のことだ」

妻 「ハー、アンタに関係ないでしょう」

夫 「関係なくはないだろう」

妻 「こそこそ調べていたの」

   「アー 気持ち悪い」

   「だからアンタ、キモイのよ」

   「近寄らないでよ、キモイ」

妻は口下手の夫を言葉でたたみかける。

そして夫は我慢できずに妻に平手打ちをしてしまう。

妻は即座に110番に通報。

警察官がすぐに駆けつける。

これで何もかも全て終わりなのです。

いくら妻が浮気をしていようと、殴ってしまえば全て終わり。

また妻は夫に問い詰められた時、

「殴られてしまえば」と起点をきかせた可能性もある。

探偵は夫に何度も事前に言っていたのだが・・・・

話し合いの時、どんなにあおられても

絶対に、絶対に、絶対に殴っては駄目ですと・・・・

その後、妻はすぐさま離婚調停を申し立てた。

夫のDVが原因で離婚したいと。

やはり調停でも妻の浮気はあまり取り上げられず、

夫のDVについての話で進んだ。

探偵はハッキリと言います。

アナタの奥さんが浮気をしていても

絶対に殴ってはいけません。

殴ってしまえば全て終わりです。

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