浮気がバレても謝らずに逆切れ

例えば、夫の不審な行動が続く。

妻が夫い問いただすも、夫は逆ギレ。

お前のそういう疑りぶかいところが嫌なんだ・・・・と。

妻はやむを得ず探偵に調査を依頼する。

そして、夫の浮気が確認される。

このとき、浮気がバレた夫たちが言う3つの言葉があります。

1.彼女は悪くない・・・・

2.夫婦の関係は破綻していただろう・・・・

3.探偵まで使って・・・・

浮気がバレた夫たちは声を大にして、その3つの言葉を叫ぶのです。

彼女は悪くない・・・については妻は「彼女」に責任を追及するのは当然である。

夫婦関係は破綻していた・・・についても、浮気がバレたとたんに「破綻」という言い分は通じません。

探偵まで使って・・・についても、究極の逆ギレです。

浮気がバレた夫たちは3つの言葉を言います。

1.彼女は悪くない・・・・

2.夫婦の関係は破綻していただろう・・・・

3.探偵まで使って・・・・

この3つの言葉を言ってくることを想定しておいてください。

(株)アイシン探偵事務所では根室市を含め、北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見調査・家出人調査  他
様々な調査を承っております。

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浮気離婚問題  心の限界、体の限界

例えば、夫の浮気問題に直面している妻たち。

だが、中にはいろいろな理由でひたすらに耐え忍んでいる奥さんたちも多い。

まだ、子供が幼いので、離婚しても働けない・・・・

離婚後の生活が不安だ・・・・

浮気を責めて、夫が怒るのが怖い・・・・ 等など。

そんな状況で妻たちは、「心の限界」と「体の限界」に直面する。

心の限界は自分でも気づきます。

夜、眠れなくなる・・・・

不安が襲ってきて、辛い・・・・

心の悲鳴は自分自身でわかります。

でも、体の限界には意外と気づけないことが多い。

急に汗が出てきています・・・・

不意に涙がこぼれてくる・・・・

食事をした後、嘔吐してしまう・・・・

めまいが酷くなっていく・・・・

視力が落ちてくる・・・・

風邪をひきやすくなってくる・・・

夫の浮気、この世で一番に信頼すべき夫の裏切りは、

妻の心と体に相当のストレスを与える。

夫の浮気問題。

心の限界は気づけますが、同じくアナタの体も限界があります。

夫の浮気問題に耐え忍び、体の限界を超えて、体を壊しては何にもなりません。

体の悲鳴に気づいてください。

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してはいけない我慢はしない。

探偵はたくさんのご夫婦問題に関わらせていただく。

そして、夫婦の関係において互いの我慢は必要だと思う。

夫は妻の食事の味付けになれるまで我慢する・・・

妻は夫のいびきを我慢する・・・・

夫は子供が産まれ、小遣いが減らされても我慢する・・・

夫婦は赤ちゃんの夜鳴きで寝不足になるが我慢する・・・・

未来のための我慢や、互いに納得のできる我慢は「良い我慢」。

「良い我慢」は幸せを感じるためのエッセンスになる。

だが、「悪い我慢」はしてはいけません。

夫の暴力や暴言は我慢してはいけません・・・・

妻の育児放棄を夫は見てみぬふりをして我慢してはいけません・・・・

相手の浮気をいつもでも我慢してはいけません・・・・

未来が不幸になる我慢は「悪い我慢」なのです。

探偵はハッキリと言います。

今、アナタのしている我慢は良い我慢ですか?悪い我慢ですか?

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浮気相手の無責任な言葉を鵜呑みに離婚

例えば、浮気相手の男性の無責任な言葉を信じて、今の家庭を捨てる女性。

本当に好きななのは君だけだ・・・・

僕は君がいなければ、生きている意味がないんだ・・・・

僕はもし君と結婚できるのなら、全てを失ってもかまわない・・・・

僕にとって君は人生の全てなんだ・・・・

そんな言葉を聞いた女性は夫と離婚し、彼のもとへ行くことを決意する。

だが、その男性はビックリしてしまう。

エッ、本当に離婚したの・・・・

急にそんなことを言われても困るよ・・・・

今の僕に君を受け入れるだけの準備はないよ・・・・

女性はその言葉を聞いて立ちすくんでしまう。

このようなケースは本当に多いのです。

相手のその言葉は本当に信じて大丈夫ですか?

責任を持った言葉はなかなか口にできないもの。

そして無責任な言葉などいくらでも言えるものです。

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浮気問題 女々しいのはどっち

女々しい(めめしい)という言葉がある。

女、女と書きます。

この意味を「未練を断ち切れない」と捉えると男性より女性は女々しくはない。

どちらかと言えば男性の方が女々しいのかもしれません。

例えば、夫の浮気で悩んだいる妻。

このような場合、妻は一定時期を過ぎると離婚を決断し、

前に向かって進もうとすることが多い。

逆に妻の浮気に悩んでいる夫。

そして妻が逆ギレをして開き直っても夫は離婚を決断できない。

前を向こうとせず、その場に立つすくむ傾向がある。

女性は決して女々しくはありません。

どちらかと言えば男性の方が女々しいのかもしれません。

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興信所 稚内 浮気問題~裁判所は絶対的正義ではない

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は浮気がバレルと客ギレをして開き直る。

妻は悩んだ末に離婚を決断する。

だが夫との話し合いは一向に進まない。

妻は調停を申し立てるが、調停においても夫の開き直りは変わらず、

結局、調停も不調になる。

そして離婚裁判に持ち込めれる。

妻は裁判になれば裁判所が夫を裁いてくれると期待する。

だが裁判所は絶対正義ではありません。

探偵は当社で承った案件についての裁判は全て傍聴する。

そして明らかにやる気のない裁判官と遭遇する。

双方の答弁書も陳述書も

ほとんど読み込んでいない裁判官は傍聴していれば分かるものです。

極端な言い方になるが、

裁判官の中には「所詮、離婚問題」との感覚もある。

裁判所は絶対的正義ではありません。

アナタの悔しさや辛さをくみ取って裁いてくれる場所ではないのです。

だからこそ離婚裁判に勝つためには

入念な準備、戦い抜く覚悟などが必要なのです。

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稚内 興信所 結婚調査~出会いの経緯は重要

探偵は結婚調査をご依頼いただく時、

交際に至るまでの経緯について深くたずねる。

それらの事前情報が調査をしていくうえで非常なのです。

例えば彼は自分と知り合った時には交際していた女性がいた。

その彼女とは正式に別れてから私との交際が始まりました・・・などのケースがある。

これは非常に危険な男性です。

探偵の調査の中に「浮気調査」がある。

夫の浮気調査を依頼され、

探偵が妻に結婚から今までの経緯をお聞きすると、

「結婚前には別の女性と交際していました」と言われるケースが多い。

これを総合して考えると、

1、別な彼女がいるのに自分と付き合おうとする男性・・・

2、そしてその男性と結婚する・・・

3、結婚後、その男性は浮気を繰り返す・・・

このように進むことが多いのです。

これは簡単な理屈だと思います。

交際している女性がいるにも関わらず、他の女性に目がいく。

その感覚は結婚後も変わらない。

そして結婚後も妻がいるにも関わらず、他の女性に目がいき、浮気にはしる。

探偵はハッキリと言います。

今、結婚を考えている方へ。

彼はアナタと知り合った時に彼女がいましたか?

もしそうであれば、次はアナタがその彼女の立場になってしまいます。

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稚内興信所 親が公認の浮気?!

下記の調査事例は類似する複数の事例などを元に

創作したフィクションです。

浮気調査札幌・事例

夫 Aさん(29歳) 妻 B子さん(27歳) 長男(5歳) 

夫の母 C子さん(58歳)の4人家族。

5月のゴールデンウイーク明けに夫、Aさんよりご相談を頂いた。

内容は妻からの突然の離婚要求である。

妻の離婚理由は「もうあなたの事が好きではない」「自由がない」などのこと。

また、子供の親権は絶対に渡さないとの主張である。

夫のAさんも離婚については承諾できても、親権は渡したくない。

そこで、知人に弁護士を紹介され相談に行ったところ、

弁護士に「親権は妻が主張している限り、諦めるしかない」との回答。

何のアドバイスもしてもらえず、落胆してしまった。

その後、友人の紹介で当社にお電話を頂いたのである。

そこで、相談員がお話をお聞きしたところ、夫婦仲は良くなかったものの、

あまりにも突然の離婚要求で、まずはその点を調査することになった。

妻の日常の行動は月曜日から金曜日まで午前10時~午後2時の間、

レストランにてウエイトレスのアルバイト、

その後、長男を保育所に迎えに行く。

土曜日の朝から日曜日の夜までは

自分の実家に長男を連れて里帰りである。

早速、妻の行動調査である。

日常の妻の行動についての異常はない。

だが、週末の実家で、若い男性と妻が仲良く出てきて、

近くのコンビニに買い物に行ったのである。

その翌週も妻の実家から、妻と長男、その男性が出てきて、

一緒に公園で遊んでいる。

また、妻が実家にいない日も、当たり前のように

その男性が妻の実家を出入りしている。

調査を進めると、その男性は元ホストで妻が飲みに行ったときに知り合い、

なんと妻の実家に居候になっていたのである。

妻の両親公認の浮気であった。

そこで当社の顧問弁護士を介し、妻、その男性に対して

慰謝料の請求と親権放棄を請求する。

結果として親権を夫に渡し、慰謝料は不問にすることで合意に至った。

※ 今、配偶者の浮気問題などで悩まれている方の
  解決の糸口なってくれれば幸いです。

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興信所 稚内市 浮気問題~裁判所も大忙し

年々、裁判所に持ち込まれる家事事案が増えている。

調停が不調になり、訴訟(裁判)に持ち込まれる。

探偵は当社で関わった案件が裁判に持ち込まれた場合、

依頼人のご了解を得て、傍聴をさせてもらう。

そして最近、裁判において簡略化をしようとしているのを感じる。

例えば夫の浮気問題。

裁判所では夫の浮気の事実関係より

慰謝料の金額と財産分与に争点に絞り込んでいく。

浮気の感情論を争点にしても

裁判が長引くだけとの意図的な展開を感じることが多い。

確かに一人の裁判官が処理できる案件には限界がある。

でも「だがな・・・」と思う展開が多い。

探偵はハッキリと言います。

離婚裁判においての判決には

人の人生を左右する場合が多い。

だからこそ裁判官は

当事者の感情的側面も考えて欲しいものです。

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興信所 稚内 浮気問題~迷いと決断

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は開き直り、そして逆ギレ。

妻は夫の浮気発覚ということも辛いが

その浮気問題をどうするのかを迷うことがもっと辛い。

離婚しようか・・・

別居をするのか・・・

このまま浮気問題を放置するのか・・・

実家に帰ろうか・・・

自分の両親に相談しようか・・・

調停をおこそうか・・・

頭の中に様々な迷いが混在してしまう。

妻はどうすればよいのかが分からず苦悩する。

人は迷うことが一番辛いのです。

そしてどんなに迷っても未来は分からないのです。

だからこそ決断をしてしまうのです。

『私はアナタの浮気が許せません』

『離婚します』

『私は別居します』

『調停を申し立てしました』と

まずはアナタの決断を夫に告げるのです。

そして夫の態度をみて、また方向性を変えても良いのです。

探偵はハッキリと言います。

迷うより決断する。

そして一つ一つ、進んでいけば良いのです。

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