浮気問題 慰謝料請求は離婚後より離婚前!

例えば・・・・・

妻がとにかく離婚を要求してくる。

毎日、毎日、夫が会社から帰宅すると妻は「離婚してくれ」と言ってくる。

「アナタとは価値観が違いすぎる」

「アナタの親とはこれ以上、付き合えない」

「これ以上、アナタを嫌いになる前に離婚しましょう」

「一度、離婚して互いに考えましょう」

こんなふうに言われ続け、夫はとうとう離婚を承諾する。

だが、離婚後に夫の元に様々な情報が入ってくる。

「奥さんが見知らぬ男性と街を歩いているのを見た」と

友人が教えてくれる。

「男性が運転した黒い車がいつも迎えに来ていたわ」と

近所の奥さんが教えてくれる。

また、妻が離婚後にすぐに男性と暮らし始めたことを知る。

そして、夫は離婚前から浮気をしていたことが分かる。

夫は自分に対しての惨めさと妻に対しての怒りがこみ上げてくる。

探偵はそのようなご相談をたくさん、お受けするのです。

でも、どうすることもできないのです。

仮に離婚した妻に「離婚前の浮気」について、

訴えたところで慰謝料をとることは困難です。

基本的に離婚してからでは遅いのです。

探偵はハッキリと言います。

男(夫)は妻を疑わない、疑いたくない、そして現実を見たくない。

でも、離婚してからでは、全てが遅いのです。

(株)アイシン興信所では
札幌市・小樽市・余市町・函館市・北斗市・旭川市・帯広市・北見市 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

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「人生の主人公はアナタ」

探偵は仕事を通じ、たくさんの方の人生と関わらせていただきます。

そして思うことがあります。

人生において、自分はヒーロー(ヒロイン)であって、

エキストラでなないということ。

人生は選択の連続です。

この人と結婚しようか?

どの学校に進学するべきか?

職業はなにを選ぶのか?

離婚をすべきか?

家を建てようか?

常に人生は選択を迫られます。

その時、選択の基準として、ヒーロー(ヒロイン)として、人生の主人公として

考えていただきたいと思います。

決して誰かの人生のエキストラとして生きているわけではありません。

探偵はハッキリと言います。

人生、常に選択の連続・・・・・

決してエキストラ的な選択をしてはダメです。

アナタの人生の主人公(ヒーロー・ヒロイン)はアナタ自身なのです。

(株)アイシン探偵社では北海道全域で
浮気調査・素行調査・家出人調査・盗聴器発見調査・結婚調査 等など
様々な調査を承っております。

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多様化する浮気のパターン

私が探偵になったころの浮気パターンは2つだった。

1.ラブホテルでの密会。

2.女性が独身で一人暮らしの場合、その女性のアパートでの密会。

だが、現代は何事にも「多様化」と言われるが、

浮気の密会も多様化している。

・夫の出勤後、浮気相手を堂々と自宅へ招き入れる妻。

・カラオケボックスで性行為をする不倫カップル。

・夫が強引にクルマをミニバンタイプに買い換えた。

 そして、不倫相手の若い女性とカーセックスに明け暮れる。

・公園の障がい者トイレでセックスを始める浮気カップル。

とにかく、密会(セックスを行う)パターンが多様化しているのです。

探偵はハッキリと言います。

今の時代の密会は多種多様。

ラブホテル、相手女性のアパート などの画一的なものではありません。

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浮気問題 「亭主関白、かかあ天下」

夫婦の関係のおいて、「亭主関白」と「かかあ天下」の

どちらかに分けるのであれば、

9対1で「かかあ天下」が多いと探偵は実感しています。

それも圧倒的な力関係で妻が夫を支配しているケースが多い。

また、かかあ天下が増加すると共に、妻の浮気が増えている。

探偵が承る浮気調査は圧倒的に「妻の浮気調査」が多いのです。

そして、かかあ天下で支配されている夫たちは、

その妻の浮気を問いただせない。

どうせ、僕が言っても、妻は開き直るだけです・・・・

そんなこと言ったら、離婚されてしまいます・・・・

妻を責めて、怒らせたらどんなことになるか分かりません・・・・

また、浮気をしているかかあ天下の妻たちの開き直りもすごい。

黙って働いていればいいんだよ・・・・・

男と遊んだくらいでいちいちうるさいんだよ・・・・

お前、死ね・・・・・

自分の浮気を棚に上げ、威張る妻たち。

そして、そんな妻に怯える夫たち。

このような夫婦関係を探偵はたくさん、見るのです。

探偵はハッキリと言います。

世の中の夫たちへ。

普段は「かかあ天下」でも良いと思います。

でも、妻が浮気をした時は、妻が怖くても、勇気を持って言ってください。

僕は君の浮気を許さない・・・・・と。

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浮気問題  妻を束縛する夫の訳

探偵はたくさんの浮気夫たちを見てきています。

そして、浮気夫たちには「妻を束縛する」傾向があるのです。

自分が浮気をしている・・・・

だから妻も浮気をしているかもしれない・・・・との思考になるのだろう。

そのような夫はとにかく、妻に報告をさせる。

買い物は何時に行ったの・・・・・・・?

真っ直ぐに帰ってきたの・・・・・・・?

実家に行って何をするの・・・・・・・?

友達と飲みに行く時は、その友達のリストを出させる。

そして妻の飲み会の時は、店の中まで送り、帰りも店の中まで迎えに行く。

とにかく浮気夫たちは  

「妻も浮気をしているかも」と不安でしょうがないのです。

探偵はハッキリと言います。

束縛する夫の浮気率は高い。

アナタの夫は束縛していませんか?

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浮気問題 「謝ればすべて許される」?!

例えば、妻の浮気が発覚する。

夫はその浮気を妻に問いただし、話し合いをした。

妻も反省をしたのだが、夫は悩んだ末に離婚を決断した。

その後、夫は妻の浮気相手に会った。

その男は表面上、謝罪したのだが、謝罪だけで済まされることではない。

夫はその男に弁護士を通じ、慰謝料の請求をした。

すると、その浮気相手の男は怒り狂った。

「慰謝料なんか請求されると妻にバレルじゃないか」

「だから、この前謝ったじゃないか」

「うちの家庭が離婚にでもなったどうするつもりだ」などと逆ギレをしてくる。

このようなケースが実に多いのです。

自分は人妻と浮気をして、その家庭を破壊し、

その浮気がバレて、自分の家庭が壊れそうになると逆ギレをする。

このような、自分勝手な倫理感を持っている人たちが本当に多いのです。

探偵はハッキリと言います。

もし、アナタがこのような自分勝手な人と対決しなければならない場合、

ブレない心で言い切ってください。

「ふざけるのもいい加減にしろ」・・・・・・と。

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夫婦関係の変化 「支配妻」

長年、この探偵という仕事をさせていただき、

夫婦の関係の変化を時代ごとに感じます。

戦後、亭主関白なる関係は激減しているらしい。

そして、増えてきたのが、友達夫婦。

時代は進み、「かかあ天下」が一般的になり、

妻の権力は圧倒的なものになってきた。

今はどうなのか?・・・・・・

それは、「支配妻」が激増しているのです。

支配妻が支配するのは、夫は当然のことながら、

夫の親兄弟までも支配するのです。

例えば、自分を王様のような存在として君臨する妻。

夫が、少しでも妻に意見をしようものなら、烈火のごとく怒る。

また、夫の両親が嫁の態度に苦言でも言おうものなら、もうたいへんである。

「もう孫の顔は見れないと思ってくださいね」

「こっちが仕送りしているのに孫に服なんか送ってこないで」

「子供の服はこちらで買いますから」

「仕送りも来月からいたしません」と・・・・・・・夫の両親を罵倒する。

また、このような支配妻たちの浮気率は高い。

当然、夫など怖くないから、浮気も、やりたい放題である。

実際、このようなケースが多いのです。

探偵はハッキリと言います。

がんばれ、頑張れ、ガンバレ・・・日本の夫たち。

妻が怖くても、立ち向かってください。

アナタは妻に支配されるために生きているわけではありません。

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愛人の子供を可愛がる浮気夫

夫の浮気相手がシングルマザーなどの場合、

浮気夫たちは相手の子供の機嫌をとろうと必死になる。

そして、自分の子供を放っておき、浮気相手の子供を遊びに連れて行く。

子供は大人が思っている以上に、「今」を記憶している。

また、的確に「今」の状況を判断している。

ママの友達のおじさんが遊園地に連れて行ってくれた・・・・

僕がこのおじさんに「なつく」ことによって、きっとママは喜ぶ。

そんなふうに小さな心で考える。

また、夫の子供たちは、

「パパは僕たちのことより、大切なことがあるんだ」と察知している。

探偵はハッキリと言います。

大人たちの身勝手な浮気に子供たちを巻き込まないでほしい。

子供たちは、大人が思っている以上に全てを理解しているのです。

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浮気問題  不倫という刺激物

テレビドラマなどにおいて「不倫」を美化していることがある。

恋しく、セツナク、実らない恋のはがゆさ・・・・

ただただ、ひたすらに相手のことを想う・・・・

視聴者は、そのセツナク、はかない恋を応援する。

そんな不倫ドラマが作られてきた。

だが、現実世界で、その不倫を見てきている探偵にはバカらしい論理です。

たくさんの不倫を見てきて探偵は思うのですが、

不倫でのトキメキなどは所詮、「刺激」と「性欲」でしかない。

セツナイ気持ちも「性欲を満たしたい感情」

はがゆい恋の想いも「新しい相手への刺激」

不倫をどのように美化しても、「性欲」と「刺激」が透けて見えるのです。

探偵はハッキリと言います。

今、不倫中の人たちへ。

アナタがどんなに不倫を美化しようとしても、

所詮は「性欲」と「刺激」でしかないのですよ。

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あなたは浮気相手の本性を知っていますか?

例えば・・・・・

浮気相手のA子さんに夢中になって、浮気をしてる夫 Bさん。

奥さんは何度も夫 Bさんに浮気をやめるように諭すのだが、

Bさんは聞く耳を持たず、浮気をやめようとしない。

ある日曜日、探偵はA子さんの行動を調査していた。

その日、A子さんは、女友達とファミレスで待ち合わせをしていた。

女性友達3人と食事会をしている。

探偵はその隣のボックスに座り、A子さんグループの会話を聞き、録音する。

友達C  「A子、あの妻子持ちの彼とは続いているの?」

A子さん 「まだ、別れていないよ」

       「でも、最近、ちょっとウザクなってきたの」

友達D   「なんで?」

A子さん  「今度はいつ会える?ってしつこいのよ」

友達E   「それじゃ、そろそろ別れるの?」

A子さん  「クリスマスプレゼントにケリーを買ってくれるから、

       それを貰ったら、適当に分かれるつもりよ」

友達一同  「それもそうね、ハ・ハ・ハ・ハ」

その会話を探偵は、一部始終録音した。

探偵はその録音データーを依頼人の奥さんにお渡しした。

そして、奥さんはそれを夫 Bさんに聞かせた。

Bさんはさすがにその会話を聞いて、目が覚めたようだ。

そして、奥さんに浮気について謝罪をした。

でも、奥さんはキッパリとBさんに言った。

「アナタは、気づくのが遅すぎました」「私はアナタと離婚します」・・・・と。

そして、夫 Bさんは全てを失ってしまう。

探偵はハッキリと言います。

今、不倫中の人たち。

アナタはその浮気相手の本性を知っていますか?

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