浮気、離婚問題  感情は適度に吐き出す

喜怒哀楽・・・  人生においてできるだけ「喜」と「楽」を多くしたいものです。

そして、「怒」と「哀」を少なくしたいものです。

特に怒りは自分も苦しめるため、

怒りの多い人生より、怒りの少ない人生が幸せです。

ですが、もう一方で「怒り」を貯金してはならないことも忘れてはなりません。

探偵は色々な方々のご相談をお受けします。

そのご相談の中には、配偶者の浮気問題などにおいて、

必死に自分自身で怒りを我慢をされている方々もいる。

ですが、怒りは時間の経過で静まるものと、

時間が経つほどに増えるものもあります。

裏切られ、騙され、そして開き直られ、逆ギレされた相手に対しての怒りは、

その時に自分自身で我慢をしても、「その怒り」は何十年も増え続けます。

ですから、このような怒りの場合はできるだけ早い段階でぶつけるべきです。

探偵はハッキリと言います。

時間が経つほどに増える怒りがあります。

その場合は、怒りを貯金しても「怒りの利息」が付くだけです。

それでも、怒りを貯めておくと、自分の心が壊れてしまうことにもなります。

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北海道全域で様々な調査を承っております。

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浮気問題 考えが定まらない時、無理に決めない

例えば夫の浮気問題が発覚する。

夫は浮気がバレても、開き直り、逆ギレをする。

そのような展開に直面している奥さんも多いと思います。

夫の浮気は、妻の人生にとって重大な問題です。

開き直る夫を見て、こんな夫と離婚しよう・・・・

だけど、離婚後は生活ができるだろうか・・・・等など、

妻には色々な思いが押し寄せる。

また、朝と夜では考えが変わってくる。

朝には調停を立てて、きちっと話し合おう・・・・

「あの女」も弁護士に訴えてもらおう・・・・

まずは母に相談してみよう・・・・

だが、夜には、やっぱり離婚は不安だ・・・

「あの女」に反撃されたらどうしよう・・・・

我慢できるところまで我慢しよう・・・・  等など。

人は日が沈み、夜になるとネガティブになる。

そして日が昇り、朝になるとポジティブになってくる。

全ての思考において「ポジティブが正解だとはいえませんが、

でも、夫の浮気問題など、妻にとって重大な問題においては

やはり、ネガティブ思考での決断より、ポジティブ思考でも決断が望ましい。

探偵はハッキリと言います。

夫の浮気問題に直面している奥さんたちへ。

朝のアナタの考えで、この夫の浮気問題を決断してください。

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離婚問題 お金があれば幸せなのか?

探偵は仕事を通じ、色々なことを学ばせていただきます。

そして、「お金」についても探偵なりに考えさせてもらう。

探偵は「お金」については「幸福の種」であり「不幸の種」だとも思っています。

どの花が咲くのか?はお金についての捉え方しだい。

お金がないことの不幸も当然にあります。

でも、お金に価値を与えすぎてしまう不幸を探偵はたくさん、見てきています。

例えば・・・・

夫は大手企業に勤めている。

年収は非常に高い。

でも、夫は常に女性関係にだらしない。

基本的に家庭で食事を取ることもなく、子供にも無関心。

夫婦での会話も全くない。

また、妻が女性関係について、問いただすと、

「お前には関係ないことだ・・・」と暴言、時には暴力も振るう。

子供たちも父親が家にいるときは萎縮している。

完全に夫婦、家族としては壊れている。

だが、奥さんは離婚をしようとしない。

夫の収入が高いため、離婚による生活レベルの低下を避けたいのである。

仮に、この夫の収入が「普通」であれば、奥さんも離婚を決断し、

子供たちと優しい時間を過ごすことの選択ができたかもしれない。

このようなケースを探偵はたくさん、たくさん、見てきています。

「お金」はないことの不幸も確かにあります。

でも「お金」に必要以上に価値を与えてしまう不幸もあります。

探偵はハッキリと言います。

「お金」がないことの不幸には人は敏感です。

でも「お金」があるがゆえの不幸に気づかない人も多いのです。

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浮気調査・素行調査・失踪人調査・盗聴器発見調査・結婚調査 等など
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浮気問題 離婚の選択

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。
当社は紋別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

例えば夫の浮気問題が発覚する。

この時、離婚を選択するのか?しないのか?の決断を迫られる妻。

探偵の視点で、どちらを選ぶのか?の基準を考えてみます。

《夫が浮気をして離婚を選択する基準》

夫が逆ギレをして開き直る・・・・・

夫が家庭に生活費(給料)を入れなくなる・・・・・

夫が暴力をふるうようになる・・・・・

夫が家に帰って来なくなる・・・・・

夫が子供に関心を持たなくなる・・・・・

《夫が浮気をして離婚を選択しない基準》

夫が最後まで浮気を隠そうとする・・・・・

夫が一生懸命に謝ってくる・・・・・

夫が素直に浮気を認める・・・・・

夫の浮気問題は妻にとっては人生の一大事です。

離婚をするのか?しないのか? はその時の感情だけで判断せず、

様々な側面から後悔のない判断をしてください。

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浮気問題 縁を切って、新たな人生

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は自分の浮気を反省するどことか、開き直り、逆ギレをする。

奥さんは悩み、迷った末に離婚を決断する。

結局、夫とその浮気相手に慰謝料を払わせて離婚をした。

でも、奥さんはやはり、納得がいかない。

当然だと思います。

互いの人生に責任を持つことの約束が結婚。

そうであれば、相手の浮気という無責任な行動で

結婚という約束が反故にされるのである。

「たかがお金」で納得できるものではないのは当然です。

でも、でも・・・・ だからこそ、その奥さんには前を向いて進んでほしい。

夫の浮気・・・・そして離婚。

それをお金(慰謝料)で納得できるものではない・・・・

でも、人生は本当にアットいう間に過ぎていきます。

浮気をして結婚という約束を無責任に反故にする夫とは縁を切り、

もらう物をもらって(慰謝料)、新たな人生を歩んでもらいたいと思います。

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浮気調査 浮気はコンプレックスの裏返し?

例えば夫の浮気が発覚する。

妻は夫に浮気を止めるように何度も頼んだ。

だが夫は「俺が何をしようと関係ないだろう」

「もうお前のことは愛していない」

「離婚した方がお互いのためだ」等など

開き直りと逆ギレを繰り返す。

妻は悩んだ末に離婚の方向性で夫に話をしていく。

「アナタとは離婚をします」

「来週、弁護士に離婚の件について相談してきます」

「来週、実家に帰ります」等と

夫に言うと今度は夫の態度に変化が出てきた。

「お前、男でもできたのか?」

「俺は離婚するつもりはないからな」

「浮気は止めたと言ってるだろう」態度が一変したのであった。

まったく身勝手なものである。

今までは自分が浮気をして妻を捨てる気でいたが

妻が離婚に進み始めると

今度は自分が捨てられるような気がしてきたのだろう。

浮気で薄っぺらな自尊心を満たしても

それはメッキなのです。

すぐに剥がれてしまいますよ。

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紋別 興信所 浮気調査~愛は重いもの

最近、愛が軽くなっているのを探偵は感じる。

彼女とは別れる・・・ 僕は君のことを愛しているんだ・・・

もう君のことを愛していない・・・

俺と離婚してくれ・・・ 僕は彼女のことを愛してしまったんだ・・・

愛を軽く語り、そして自分の身勝手を「愛」という言葉で正当化する。

だが本来、愛は重いもの。

責任や義務という重いものを背負って「愛」は成り立つものです。

親が子供を愛するということは子供に対しての責任を持つこと。

愛する人と結婚をすることは家族に責任と義務をもつことを覚悟すること。

愛を語ることはすごく重いことだと思うのです。

だが簡単に愛を語る人はその重さを知らない。

例えば妻子のある男性。

ベットの上で不倫相手に愛を語る。

「僕はもう君しか愛せない」と。

そして妻と子供を捨て、その不倫相手と結婚をする。

数年後、その男性はまた別の女性に愛を語る。

このような展開を探偵はたくさん見るのです。

愛を軽く考えている人は次々に愛を語ってあるく。

探偵はハッキリと言います。

愛は責任と義務を背負って語るものです。

軽い気持ちで「愛」を語るべきではないのです。

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興信所 紋別市 家出・失踪人調査~親の思い

下記の調査事例は類似する複数の事例を元に
創作したフィクションです。

家出人・失踪人調査事例

紋別市に在住のA子さん(62歳)から当社無料電話相談室に

お電話を頂いたのは寒くなる今頃の季節、

内容は次男 Bさん(28歳)を探してほしいとのご相談であった。

A子さんは9年前にご主人と離婚をした際、長男、次男がご主人と残り、

A子さんは、三男、長女と共に家を出たのであった。

その後、A子さんは、2つの仕事を掛け持ち、

朝早くから夜遅くまで仕事をして生活を維持してきたようだ。

それから5年後、元夫から連絡があり、Bさんが家出をしたとのこと。

既に1ヶ月間、全く連絡が無く、手がかりもないとのこと。

その連絡を受け、A子さんも必死に探したそうである。

だが、全くBさんの居所は分からなかった。

さらに2年後、A子さんが朝の仕事を終えた帰り道、

大きな交差点の陸橋を渡っている時、

偶然にも下を歩いているBさんを見かけたそうだ。

着ているジャンパーが、離婚の前にA子さんがBさんに買ったものであった。

「間違いない、Bだ」と思ったA子さんは急いで陸橋を渡り、

Bさんを追いかけたのだが雑踏の中、見失ってしまった。

その後、A子さんは時間をみつけてはその陸橋に立ち続けたが、

Bさんを見つけることはできなかった。

その時点で探偵社に調査の依頼も考えたそうだが、

ギリギリの生活をしているA子さんに

調査費用などの余裕はなく諦めていたようである。

A子さんは更に仕事を増やし、調査費用を貯めていたそうである。

その2年後、知人に当社を紹介されご相談を頂いた。

A子さんの想いを受け止め、早速の調査開始となった。

まず、A子さんにBさんの住民票を取得してもらう。

失踪後の9年間、全く住民票は移動をされていない。

探偵も知りえる限りの情報を元に友人、知人に聞き込みをする。

また様々な探偵調査を行う。

1ヵ月後、室蘭市で働いているとの情報が入る。

早速、探偵が室蘭市へ確認に向かう。

Bさんが勤めているであろう会社付近で張り込みを開始する。

夜7時、会社から出てくるBさんを確認。

そのまま尾行し、Bさんのアパートを確認する。

翌日、A子さんを伴って再び室蘭へ。

昨日と同じ、夜7時に勤務先から出てくるBさんを確認し、A子さんが駆け寄る。

一瞬走り去ろうとするBさんであったが、A子さんの呼びかけに立ち止まった。

Bさんの振り返った顔は涙でいっぱいであった。

その後、Bさんの話では9年前、両親が離婚をし、A子さんが出て行った時、

自分は母親に捨てられたとの想いがあったようだ。

また、その時に働いていたアルバイトも人員整理のため辞めさせられた。

何もかもが嫌になり、札幌を出て室蘭に来たようだ。

以前、A子さんが札幌の陸橋から見かけた時は、

たまたま札幌に買い物に来ていたときで、すぐに室蘭に帰ったそうだ。

A子さんが「夫婦は離婚しても、あなたの母親はこの世で私だけなの」と

泣きながら言った言葉がBさんの胸に届いたようだった。

※ 今、家出人・失踪人問題などで悩まれている方の
   解決の糸口になってくれれば幸いです。

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紋別市 探偵事務所 妻の浮気と夫の覚悟

近年、妻の浮気が夫の浮気より多いことは

何度かこのブログで書かせていただいております。

そして妻の浮気に対して夫は無防備であり弱い。

今、目の前に起こっている妻の浮気の現実を

受け入れられない。

また離婚に対しての恐れも妻より夫の方が強い。

妻に開き直られたらどうしよう・・・

離婚を迫られたらどうしよう・・・・

子供は自分のことをどう思うのだろう・・・

離婚後、一人で生活していけるのだろうか・・・

とにかく夫(男)は基本的に不安症である。

だが腰が引けた状態で妻に浮気を問いただしても意味がない。

やはり、いざとなったら『離婚』の覚悟が必要なのです。

仮に妻の浮気相手を訴えたとしても、

妻の逆襲を恐れていてはしない方がましなのです。

探偵はハッキリと言います。

男は肝心なところで覚悟ができない傾向がある。

だからこそ漢(男)になって下さい。

妻の浮気に対して『その浮気は許さない』と

覚悟を持って言いきって下さい。

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興信所 紋別 浮気問題~依存心との戦い

例えば、夫の明らかに不審な行動が続く。

夫は『俺は浮気などしていない』と言い続ける。

妻は『証拠さえあれば』と探偵に浮気調査をする。

だが浮気調査を依頼する前に

しなければならないことがあります。

自分の夫に対しての依存心です。

浮気調査をすることは浮気問題と戦う時に

大きな武器になるのは確かです。

だがいくら武器があっても

その武器を使う勇気がなければ何にもなりません。

『アナタが浮気をしている証拠があるのよ』と

妻が夫に問いただす。

『それじゃ、離婚すればいいだろう』

『慰謝料を払えばいいんだろう』と夫が開き直る。

その時、妻が夫に対して依存心を捨てきれず、

『離婚されたらどうしよう』と怯えたなら、

浮気の証拠が何の武器にもならない。

もし夫がそのようなことを言ってきたら、

『何を開き直っているの』

『離婚するもしないも私が決めることよ』

『まずはこの浮気を止めなさい』と言えなければ

浮気証拠という武器に意味などありません。

探偵はハッキリと言います。

浮気問題の戦いの第一歩は

浮気調査を依頼することではありません。

アナタが夫に対して持っている依存心と戦うことです。

『ダメなものはダメ』と言える勇気を持つことです。

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