気づかない幸せ

例えば、一生懸命に子育てをして、家庭を守ってくれる奥さんがいる夫。

日々、穏やかな日々が続いている。

だが、夫はそんな日々を当たり前だと感じ始め、浮気を始める。

俺の人生、平凡な日々で終わらせるなんて嫌だ・・・と刺激を求める夫。

そして、「浮気という一時的な刺激」で本当に大切な全てのものを失う。

探偵はハッキリと言います。

今の幸せを当たり前だと思い、浮気に走る人たちへ。

今の幸せを全て失ってからでは遅いのです。

失ってから後悔をしている人たちを探偵はたくさん見て来ているのです。

(株)アイシン探偵(興信所)では室蘭市を含め北海道全域で
浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴器発見調査・家出人調査  他
様々な調査を承っております。

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浮気問題 家の事はまるで知らない夫たち

当社は士別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

近年、夫の浮気調査より、妻の浮気調査が多い。

そして浮気妻たちは、浮気相手との関係が深くなると、

可能な限りの準備を整え、突然、夫に離婚を要求してくる。

だが、そのような場合、夫たちはあまりに無防備である。

家の貯金はどうなっているのか?まるで分からない。

どこの保険に入っているのか?もまるで分からない。

住宅ローンが何年なのか?も分からない。

妻の収入もまるで分からない。

中には自分の正確な年収すら分からない夫もいる。

ですから、妻が浮気をして、突然、離婚を要求してきたとしても

何も分からないため、どう戦ってよりのか?が分からないのです。

探偵はハッキリと言います。

あまりにも家庭のことを知らなさ過ぎる夫が多い。

家庭のことは妻に任せても、

「家庭について何も知らない」ではダメなのです。

(株)アイシン探偵事務所では
砂川・滝川・深川・旭川・名寄・士別・網走・根室・札幌・函館・北斗 他
北海道全域で様々な調査を承っております。


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妻の浮気 あおられても決して殴らない

(株)アイシン探偵  代表の高橋です。
当社は士別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

近年、夫の浮気調査の依頼より、妻の浮気調査依頼が多い。

そして、妻たちの浮気がどんどん悪質になっていくのを探偵は肌で感じる。

「アンタの顔を見ると体調が悪くなる・・・」と言って家に帰らず、

浮気相手の家で寝泊りをする妻。

「男とホテルに行ったくらいでいちいちうるさい・・・」と言って逆ギレをする妻。

「アナタは給料だけを持ってくればいいんだよ・・・」と言って夫をなじる妻。

とにかく、逆ギレや開き直りをする浮気妻たち。

また、浮気妻たちは自分の浮気がバレルとある作戦を考える。

夫を挑発して、殴らせて、すぐに病院で診断書を書いてもらい、

そして警察署に駆け込み、被害届を出す。

警察はその被害届を受理し、夫を傷害罪で逮捕する。

実際、このようなケースは少なくないのです。

こうなってしまうと浮気妻の勝ちである。

「妻の浮気」などほんの小さな問題でしかなくなるのです。

探偵はハッキリと言います。

妻の浮気に直面している夫たちへ。

妻の「殴らせてしまえ・・・作戦」には絶対にはまらないでください。

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浮気問題  相談する度に迷う

例えば夫の浮気問題に直面している奥さん。

夫は開き直り、逆ギレ。

奥さんはどうしてよいのか? と戸惑い、迷いのスパイラルに入る。

そして、とにかくあらゆる人に相談をする。

友人、知人、兄弟、あまり付き合いのない知り合い、職場の同僚などに相談。

また、電話帳で調べては次から次に弁護士に相談する。

だが、相談される人たちの答えは全て違う。

「今はご主人のことは放っておきなさい」

「すぐに離婚したほうがいいと思うわよ」

「証拠を取って訴えたら」 などと友人、知人はアドバイスしてくれる。

また、弁護士もそれぞれの見解が違う。

奥さんは相談をするたびに更に迷いが深くなってしまう。

このような展開に陥ってしまう人たちを探偵はたくさん、見てきています。

大きな決断をするとき、

やはり最後の決断は自分自身でしなければなりません。

他人のアドバイスをあまり多く入れてしまうのは、

逆に自分自身での決断ができなくしてしまいます。

探偵はこのようなとき、本屋さんに行ってみることをお勧めします。

本屋さんに入ると、不思議に自分が求めている本を手に取る。

その手に取った本を買ってみてほしいのです。

探偵も今まで人生に悩み、迷ったときに

偶然、手に取った本に答えをもらったことが何度もあります。

今、悩み、迷われている方々へ。

そんなときは本屋さんへ行って一冊の本を買ってきてください。

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浮気問題 相談ジプシーにならない

例えば夫の浮気が発覚する。

だが、夫は開き直り、逆ギレをする。

夫は仕事も長続きせず、現在も無職。

最近は妻や子供にも暴力を振るう。

妻はこのような状況を親や姉妹、友人、知人に相談する。

妻のことを真剣に考える人達は口をそろえて言う。

「そんな夫とは別れなさい」と。

ある意味、第三者の方の方が客観的な判断ができることが多い。

だが、妻は更に色々な人に相談して歩く。

夫に執着心のある妻は別の答えを求めているのです。

「だいじょうぶよ・・・ダンナさんは今にちゃんとするわよ」と

答えを求めて彷徨う。

このようなケースは多いのです。

自分の執着心を肯定してくれる言葉を探して歩く。

そして「相談ジプシー」になっていく。

そうなってしまうと負の連鎖が始まってしまいます。

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「愛人とは別れたからお前とも離婚だ」????

最近、結婚観の変化に探偵も驚くことがある。

結婚に対する責任をまるで持たないまま結婚する。

そして簡単に離婚しようとする。

例えば夫の浮気が発覚する。

だが、夫は逆ギレをして開き直る。

浮気をする前からお前とは離婚することは決めていた・・・

お前と結婚したことを後悔している・・・

お前といると吐き気する・・・などと妻に離婚を迫ってくる。

そして最後には「俺は彼女とも別れる、だからお前とも離婚する」と

更に妻に離婚を強要してくる。

このように言ってくる浮気夫たちが多いのです。

当然、夫が言っていることはまるで理屈が通らない。

浮気がバレたら浮気相手と別れるのは当然のこと。

「だからお前とも離婚する」は何の理屈にもならないのです。

探偵はハッキリと言います。

夫の浮気が発覚する。

「俺は彼女とも別れる、だからお前とも離婚する」などと言ってきたら

「浮気相手とは別れなさい・・・そして私は離婚しません」と

ハッキリと夫に言いきって下さい。

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40~50代夫の浮気と対処

お互いに「この人と一生を共に生きる」と決めて結婚する。

だが3組中、1組は離婚をする傾向は続いている。

そして離婚理由としては「相手方の浮気問題」がダントツである。

やはり結婚には離婚のリスクも考えなくてはならない時代なのだろう。

そこで探偵視点で「夫が浮気をした時の対処」を

妻の立場になり年代別に考えてみる。

10代、20代は前のブログに記載しております。

30代の夫婦・・・

例えば夫 35歳  妻 33歳  長男 5歳

夫は過去に一度、浮気がバレており、今度の浮気で2度目。

このようなケースにおいて妻はいかなる対処が望ましいのか?

30代の夫婦の場合、探偵視点で考えてもかなり難しい。

妻は人生の折り返し地点で「離婚」という新たな人生を歩み出すのか?

もしくは浮気癖の直らない夫と暮らし続けるのか?

探偵はそこで夫の浮気癖を直すためにも「別居」を提案します。

夫に対して婚姻費用を請求しながら子供を連れて実家に帰る。

あえて夫に妻と子供のいない生活を実感させてやるのです。

40代の夫婦・・・

例えば夫 48歳  妻 46歳  長男 23歳  長女 21歳。

夫は自衛隊勤務、長男、長女とも独立している。

夫はとにかく浮気癖がひどく、何かしらの女性関係がある。

妻も子供たちが独立したこともあり、離婚を具体的に考える。

だが、このようなケースの場合、探偵視点で言えば離婚はしない方がよい。

夫が自衛官の場合、定年は54歳である。

そして退職金が約2000万円。

せっかく妻は今まで我慢したのですから、定年までは我慢です。

妻は定年の年まで更に離婚準備を進め、

そして退職金も含んだ財産分与を

しっかりとさせての離婚を探偵は勧めます。

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興信所 士別市 浮気問題~離婚しない不幸

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は普段から妻には高圧的な態度を取り、

今回の浮気問題にも全く反省などしていない。

「逆に文句があるのなら離婚すればいいだろう」と妻をまくしたてる。

このような夫婦関係は多いのです。

そしてこのような夫婦関係の妻に共通したものがある。

変化を恐れ、今の不幸な生活を肯定してしまうことです。

夫婦の関係は不思議なもので妻が心の底で様々なことを恐れていると、

夫はそれを敏感に読み取る。

夫は妻の恐れを利用し、更に傲慢な態度を取る。

第三者からみると妻の置かれている環境は決して幸せではない。

だが妻はそれでも変化を恐れ、幸せだと思いこもうとする。

探偵はハッキリと言います。

今、アナタが辛いのなら、その状況を変えるべきです。

例え変化の先が「離婚」だったとしても

不幸に縛られるより良いのではないだろうか。

アナタの人生は決して不幸を生きるためにあるのではないのです。

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興信所 士別市 浮気問題~慰謝料は思うほど少ない

例えば妻の不審な行動が続く。

そして突然、夫に離婚を要求してくる。

アナタとの結婚は間違いだった・・・

もうアナタの顔も見るのも嫌・・・

結婚した時からアナタを愛してなどいないわ・・・

意味不明の理由をならべてくる。

夫は探偵に浮気調査を検討する。

「浮気をしていたら絶対に慰謝料をとってやる」と。

このようなケースは多いのですが、ここで一つ考えなくてはなりません。

慰謝料目的だけで浮気調査をすることの費用対効果です。

仮に調査を行うとすれば費用がかかります。

そして証拠を得たとして、妻と浮気相手の男に慰謝料を請求するため

弁護士の費用もかかります。

慰謝料を取ったとしても手にするお金は

慰謝料−調査費用−弁護士費用=○○○円なのです。

裁判になると数カ月から一年以上かかります。

その労力も考えなくてはなりません。

ですから単純に慰謝料を取るだけの目的で

浮気調査をすることを探偵はお勧めしません。

浮気調査をする目的として

「どちらが悪くて離婚になったのか?」

「何が原因でこうなったのか?」をハッキリさせること。

そして未来の自分に対して、挫折感を残さない離婚をすることです。

また夫婦の危機の原因を明らかにして夫婦再構築をするため。

いずれにしても慰謝料請求はその後の目的である必要があります。

探偵はハッキリと言います。

慰謝料請求の目的だけで浮気調査をするくらいなら

そのまま離婚した方が良い場合もあります。

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興信所 士別市 浮気・離婚問題~浮気の果てに・・

例えば夫の浮気が発覚する。

妻は悩んだ末に探偵に調査を依頼し、浮気の証拠を得る。

そして夫との離婚を決断する。

その後、離婚は成立する。

夫は晴れて浮気相手と堂々と付き合える状況になる。

だがこのような展開の多くが

夫はその浮気相手にも捨てられる。

無責任な関係だからこそ成立するのが不倫関係。

だが妻に離婚された男(夫)にその女性(浮気相手)は

何の魅力も感じなくなり、夫は捨てられる。

妻に離婚され、浮気相手の女性に捨てられ、

そして何もかもを失ってしまう。

このようなケースを探偵はたくさんに見るのです。

探偵はハッキリと言います。

因果応報・・・・

これは本当に人生の真理なのです。

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