浮気問題  婚姻関係と同棲関係

探偵が承るご相談の中で同棲中の相手の浮気問題があります。

同棲中の彼が浮気をしている・・・・

同棲中の彼女の行動が怪しい・・・・   等など。

でも、同棲関係の場合、仮に相手が浮気をしていたとしても、

法律的な請求(慰謝料)は無理だと考えたほうがよい。

当然、結婚関係であれば、夫が浮気をして離婚する場合、

妻は夫と夫の浮気相手の女性に対して慰謝料を請求できます。

ですが、同棲をしている彼が浮気をした場合は、

結婚関係のような慰謝料を請求する権利はありません。

同棲はあくまでも双方の同意で共同生活をしているに過ぎないのです。

また、世間的にも結婚関係と同棲関係は全く違います。

例えば、片岡愛之助氏が熊切あさ美氏との同棲関係を解消した。

原因は片岡氏が藤原紀香氏との

新しい恋愛をスタートしたためと言われている。

だが、世間は「ふ~ん」 くらいの反応です。

藤原紀香氏を責める風潮はほとんどない。

一方、ベッキー氏はどうだろうか?

相手の川合氏が結婚関係にあったため、

ベッキー氏は「不倫女」と責められている。

仮に川合氏が結婚関係ではなく、同棲関係であれば、

ほとんど問題視はされなかったであろうと思う。

ですから、法律的にも世間的にも

「結婚関係」と「同棲関係」は全く違うのです。

探偵はハッキリと言います。

今、同棲関係にある方へ。

同棲を始める時も、同棲を解消する時も、

全て自己責任であることを理解してください。

(株)アイシン探偵では北海道全域で
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浮気・離婚問題  寂しさは誤魔化すよりも乗り越える

例えば、夫の浮気が発覚。

夫は開き直り、逆ギレ。

最終的に妻は離婚を決断する。

例えば、妻の浮気が発覚。

まさかと思いながら子供のDNA鑑定をする。

自分の子供ではなかった・・・・

夫は離婚を決断する。

どんなに酷い配偶者であっても離婚後は寂しいもの。

でも、その寂しさから逃げようとしても、余計に寂しくなるだけです。

離婚後の寂しさはやはり受け止めて、乗り越えるしかないのだと思います。

以前、依頼人のAさんが探偵に教えてくれました。

「妻と離婚後はやっぱり寂しい」

「そして、自分の行動を変える努力をしてみました」

「通勤を地下鉄からバスに変えてました」

「昔の友人と連絡を取って会ってみたり、クルマを買い換えたりしました」

「とにかく生活を変化させてみました」・・・・・と。

Aさんは離婚前の自分から色々と変化させることによって、

離婚後の寂しさを克服したそうだ。

探偵はお勧めします。

離婚後はやっぱり寂しいもの。

その寂しさを乗り越える方法として

「生活を変化させてみる」ことをお勧めします。

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浮気の言い訳など聞かない。

近年、本当に浮気がバレタ時の往生際が悪い。

ラブホテルから出て来るところを押さえられても、カラオケをしていただけだ・・・・

出張といって出かけ、浮気相手と旅行に行っているのがバレテも、

たまたま、出張先で偶然に出会っただけ・・・・

毎日、浮気相手の女性のところに宿泊しているのがバレテも、

相談事を聞いていただけだ・・・・

クルマの中で浮気相手と抱き合っているところを妻に踏みこまれても、

別れの挨拶をしていただけだ・・・・   等など。

とにかく、明日バレル嘘も、とりあえず言ってくる。

浮気をしていたか、どうかは当事者が一番、分かっているはずである。

以前の離婚裁判は、慰謝料の金額が争点だった。

300万円も払えない・・・・200万円なら払う 等と浮気の事実は認めたものです。

だが、最近の離婚裁判は、ラブホテルに行ったが浮気はしていない。

一緒に旅行に行ったが、セックスはしていない。

そもそも、浮気などしていないとの争点になる。

この原因については2つ。

一つ目は浮気当事者たちの往生際が悪くなってきたこと。

二つ目は弁護士の質の低下がある。

以前であれば、往生際の悪い依頼人を諭したものです。

弁護士  「ラブホテルに行っていて、浮気をしていないとは通じませんよ」

       「往生際の悪い言い訳をしていると裁判官の心象が悪くなるだけですよ」

だが、最近は弁護士も依頼人が明らかに嘘を言っているのに、

「ま! 依頼人がそういっているのだから、そのように主張しよう」と

以前のように依頼人を諭す弁護士が少ないように感じる。

探偵はハッキリと言います。

浮気をしている人たちへ。

浮気がバレたら、せめて往生際をよくしてください。

浮気をしたのか? セックスをしていたのか? を

自分自身が一番分かっているはずです。

浮気当事者を弁護する弁護士さんたちへ。

依頼人が明らかに嘘を言っている場合、その嘘を諭してください。

無用に裁判を長引かせるのが、弁護士さんの仕事ではありません。

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幸せは伝染する

様々な問題で悩み、疲れきっている時、

つい引きこもりがちになってしまいます。

元気のない顔を見られたくない・・・・

悩んでいる時は気持ちの余裕もないから、外出したくない・・・・

友人と会うと愚痴を言ってしまいそうだ・・・

悩んでいる時、どうしても自分の回りによどんだ空気が漂ってしまう。

そのよどんだ空気が、また悩みを深くしてしまいます。

だからこそ、悩んだときは、あえて幸せそうな人たちに接する。

幸せな人は澄んだ空気に囲まれている。

そして、その澄んだ空気をおすそ分けしてもらうのです。

探偵はハッキリと言います。

今、色々な問題で悩み、疲れきっている人へ。

そんな時は、あえて幸せそうな人たちと接してください。

そうしているうちにアナタの悩みも解決の糸口が見えてきます。

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交際相手の嘘

探偵は色々なご相談をお受けします。

その中で恋愛相手の「嘘」についても多い。

例えば・・・・

交際して8年目の彼氏(B君)がいるA子さん。

でも、3年前から彼との関係に変化がでてきた。

今までは週末、昼間のデートをしていたのに、

最近は決まって金曜日の夜にデート。

以前は彼のアパートにもよく遊びに行っていたが、

3年前に引越しをしてからは行ったことがない。

住所も何かとはぐらかされ、きちっと教えてくれない。

だんだんとA子さんはBさんに対して「もしや・・・」という思いが出てきた。

A子さんは悩んだ末に探偵に調査を依頼した。

結果は・・・・・

3年前にBさんは結婚をしていた。

そして3歳の息子がいた。

BさんはA子さんと交際して5年目にC子さんと知り合う。

そして二股交際をしていた。

その後、C子さんが妊娠し、BさんはC子さんと結婚したのだ。

Bさんは、その事実を隠し通してA子さんと交際を続けていたのだ。

事実を知り、A子さんは呆然とした。

そしてA子さんはBさんと話し合った。

Bさんは「騙すつもりはなかった」 「言い出せなかった」 ・・・と

繰り返すだけだった。

A子さんは8年間のBさんとの交際を終わらせた。

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